小旅行 日記 2009/08/04 02:33:43 2009.08.02(Sun)曇りときどき雨。ETC搭載車で、村野藤吾作の谷村美術館へ。洞窟、シルクロードを意識した建物らしい。和洋折衷な外観。個人的な印象は、内蔵のような生々しさと胎内にいるような深い包容力。まあなんやかんや楽しかった!小説とか読むの好きだけど文章書くの嫌いだからかなり箇条書きw #日記広場:日記 akky 2009/08/06 03:20:31 えっちゃんさんしなやか♪ いろんなとこ行ってるんですねー。自分もいろいろ空間見て勉強しなきゃです。 ウェブ日記も書いてるんですね!おもしろそう♪ お役に立ててるみたいで、嬉しいです(^^) 違反申告 えっちゃん 2009/08/05 07:13:09 ふーん。グッケンハイムは設計者も一癖あるのか・・・。興味出てきました。調べて見ます! 谷村美術館は仏像の美術館なのですね。「胎内回帰」的なのは「輪廻転生」を表したかったのかな・・・。 この間「世界の名画をリアルに陶板で再現した大塚美術館」というのに行ったことを思い出したので、そのことを ウェブ日記に書いてみます。Akkyさんのページを読んでると自分の書きたいネタも広がってくるのでとってもタメになります。 違反申告 akky 2009/08/05 03:29:04 コメントありがとうございます! (「>」?「<」?・・・どっちでもいいかw) <えっちゃん 建築家の村野藤吾さんが設計した新潟県糸魚川市にある美術館で 谷村建設会社の社長さんが設計を依頼したそうです。 仏像を展示するための美術館なようで・・・ 順路を示さずとも、自然と次の仏像が目に入って進んでいけるような計画をしているので 美術館のための建物って感じですかね♪ まあ個人の持ち物なので小柄ですがw グッケンハイム美術館行ったことあるんだ、羨ましい! 建物として異質の中の異質ですね!設計者自体そうなんですがw 螺旋スロープの博物館なら行った事あるけど 正直見づらいし休憩しづらいしで・・・ちょっとねw 階、室の区別を感じさせず、人が自然と流れやすい建物にしたいとき 外の景色の変化を見せたいとき なんかによく使われる手法みたいですね♪ <☆s4☆さん そう言ってもらえると嬉しいです♪ 多くを語らないほうが世界が広がるんですかね(^^) って前向きに考えてみますw そして見てみたいって思ってもらえた事もありがたいです。 先進国では建築は、教養であり芸術であり建築学部があるのが当たり前 日本では建築は、専門であり工業製品であり工学部の中の一部であるのが当たり前 という流れがあるので・・・頑張れ建築業界! 海外とか先進国がなんでも正しいわけではないですけどねw あと、元気になって良かったです(^^) いろんなニコタの仲間たちがコメントしてたみたいで 幸せ者ですね〜♪ これも☆s4☆さんの人柄だと思います! 個人的には 物質的な接触や場がなくても 電子的な接触や場(仮想空間におけるコミュニティ)でも ある程度の人のつながりとかが成立するのが実感できて なんだか勉強にもなりました☆ なんて思ったり思わなかったり・・・w 違反申告 ☆s4☆ 2009/08/04 23:10:58 箇条書きでも、表現の仕方が上手で… なんだか、いっぱい、いっぱい想像しちゃいました。 こんな感じかなー? あんな感じかなー? みたいな… 見てみたいーって思いました! あと、コメントありがとね♪ すっかり元気になりました(*^^)v 違反申告 ☆s4☆ 2009/08/04 23:10:58 箇条書きでも、表現の仕方が上手で… なんだか、いっぱい、いっぱい想像しちゃいました。 こんな感じかなー? あんな感じかなー? みたいな… 見てみたいーって思いました! あと、コメントありがとね♪ すっかり元気になりました(*^^)v 違反申告 えっちゃん 2009/08/04 21:33:35 村野藤吾さんという方は建築家? 谷村美術館というのは地名?それとも谷村氏の私設美術館? 何にも知らない門外漢だけど、「内蔵のような生々しさと胎内にいるような深い包容力」 というakkyさんの日記を読んで私もそのおもしろさを感じてみたいなと思いました。 専門家なのでご存じだと思いますが、私はNYのグッケンハイム美術館が心に残っている美術館です。 建物そのものが一風変わった美術館で外観が大きな巻き貝のようになっています。 見学者は巻き貝のらせんをぐるぐると回りながら外向きに、壁面の絵や彫刻を鑑賞することになるのだけど、 螺旋状に高さが変わっていくせいで、鑑賞路はどうしても緩やかな坂道・・・。 四角い額縁の絵が微妙にナナメに見えてなんだか変な感じでした。 建築物としてはとても美しいけれど、美術館としてはどうよ?って感じました。 違反申告
akky
2009/08/06 03:20:31
えっちゃんさんしなやか♪
いろんなとこ行ってるんですねー。自分もいろいろ空間見て勉強しなきゃです。
ウェブ日記も書いてるんですね!おもしろそう♪
お役に立ててるみたいで、嬉しいです(^^)
えっちゃん
2009/08/05 07:13:09
ふーん。グッケンハイムは設計者も一癖あるのか・・・。興味出てきました。調べて見ます!
谷村美術館は仏像の美術館なのですね。「胎内回帰」的なのは「輪廻転生」を表したかったのかな・・・。
この間「世界の名画をリアルに陶板で再現した大塚美術館」というのに行ったことを思い出したので、そのことを
ウェブ日記に書いてみます。Akkyさんのページを読んでると自分の書きたいネタも広がってくるのでとってもタメになります。
akky
2009/08/05 03:29:04
コメントありがとうございます!
(「>」?「<」?・・・どっちでもいいかw)
<えっちゃん
建築家の村野藤吾さんが設計した新潟県糸魚川市にある美術館で
谷村建設会社の社長さんが設計を依頼したそうです。
仏像を展示するための美術館なようで・・・
順路を示さずとも、自然と次の仏像が目に入って進んでいけるような計画をしているので
美術館のための建物って感じですかね♪
まあ個人の持ち物なので小柄ですがw
グッケンハイム美術館行ったことあるんだ、羨ましい!
建物として異質の中の異質ですね!設計者自体そうなんですがw
螺旋スロープの博物館なら行った事あるけど
正直見づらいし休憩しづらいしで・・・ちょっとねw
階、室の区別を感じさせず、人が自然と流れやすい建物にしたいとき
外の景色の変化を見せたいとき
なんかによく使われる手法みたいですね♪
<☆s4☆さん
そう言ってもらえると嬉しいです♪
多くを語らないほうが世界が広がるんですかね(^^)
って前向きに考えてみますw
そして見てみたいって思ってもらえた事もありがたいです。
先進国では建築は、教養であり芸術であり建築学部があるのが当たり前
日本では建築は、専門であり工業製品であり工学部の中の一部であるのが当たり前
という流れがあるので・・・頑張れ建築業界!
海外とか先進国がなんでも正しいわけではないですけどねw
あと、元気になって良かったです(^^)
いろんなニコタの仲間たちがコメントしてたみたいで
幸せ者ですね〜♪
これも☆s4☆さんの人柄だと思います!
個人的には
物質的な接触や場がなくても
電子的な接触や場(仮想空間におけるコミュニティ)でも
ある程度の人のつながりとかが成立するのが実感できて
なんだか勉強にもなりました☆
なんて思ったり思わなかったり・・・w
☆s4☆
2009/08/04 23:10:58
箇条書きでも、表現の仕方が上手で…
なんだか、いっぱい、いっぱい想像しちゃいました。
こんな感じかなー? あんな感じかなー? みたいな…
見てみたいーって思いました!
あと、コメントありがとね♪
すっかり元気になりました(*^^)v
☆s4☆
2009/08/04 23:10:58
箇条書きでも、表現の仕方が上手で…
なんだか、いっぱい、いっぱい想像しちゃいました。
こんな感じかなー? あんな感じかなー? みたいな…
見てみたいーって思いました!
あと、コメントありがとね♪
すっかり元気になりました(*^^)v
えっちゃん
2009/08/04 21:33:35
村野藤吾さんという方は建築家?
谷村美術館というのは地名?それとも谷村氏の私設美術館?
何にも知らない門外漢だけど、「内蔵のような生々しさと胎内にいるような深い包容力」
というakkyさんの日記を読んで私もそのおもしろさを感じてみたいなと思いました。
専門家なのでご存じだと思いますが、私はNYのグッケンハイム美術館が心に残っている美術館です。
建物そのものが一風変わった美術館で外観が大きな巻き貝のようになっています。
見学者は巻き貝のらせんをぐるぐると回りながら外向きに、壁面の絵や彫刻を鑑賞することになるのだけど、
螺旋状に高さが変わっていくせいで、鑑賞路はどうしても緩やかな坂道・・・。
四角い額縁の絵が微妙にナナメに見えてなんだか変な感じでした。
建築物としてはとても美しいけれど、美術館としてはどうよ?って感じました。