XII: the Hangedman

xii

空を飛ぶ
海を行く
地を書ける

超時空要塞 XII

尊敬する人物について

人生

いろいろ付属品多数な感じ。

この後ろに控えてるクマ、フラワーカーペットと同じレイヤーなんだ。
同時に着けれなかった。


で、テーマ

根本的になぁ、あんまり尊敬という概念を持ち合わせていないんだけども。
学校の授業では、同世代の人間にはいろいろ教える側の立場になっちゃってたし、
そういう人間にとっては先生もあんまり役に立たないし、
仕事も、入った瞬間から即戦力扱いで上司もなくやってきて、
親とかは尊敬って感じかといわれるとなんか違うし。

割と、「敬意とかどうでもいいよ、大事なのはビジネス成り立つかだ」とか思っちゃうし、
どんなにいい人を見ても「あの人はこういうところがいいな」みたいな事例集として認識しちゃうし。


#日記広場:人生