5月後半のマナブくん。
防犯の回とお茶摘みの回です。
もちろん感想たらたら綴ります、でもその前に見てたら思い出したことがありまして。
先週のレコメン。
「相葉シノブはスルーされたらつまらなかったって判断するよ」
ここまできっぱりは言ってないですが、そういう意味の発言があったから
せめて「めっちゃ可愛かったよ楽しかったよ!!」だけでもメールせねば、と
思っていたのにすっかり忘れてました…(爆)
ブログ書き出す前に慌ててメールしましたよ。
相葉ちゃんも男性なので「可愛い」を褒め言葉ととってもらえるか微妙な気がして
いや褒め言葉だと思ってはくれるでしょうが嬉しいかな?と疑問だったのです。
男性の中にはあんまり「可愛い」が嬉しくない方もいらっしゃるでしょうし。
ので「すごい楽しかったですっこんな楽しい企画をフェードアウトさせてなるものか!」と
一応ミッションも送っておきました。
で、本題のマナブくん。
防犯の回、出発前にカメラ探して「こっち?こっちか」ってやってるのがまず可愛いv
先生、ずいぶん人前で喋るのに慣れてらっしゃいます。
講習会とかよくやってるんでしょうね。
先生が出てきた時、無言で「誰この人!?何?」って
相葉ちゃんが無言の警戒モードになってます。
なんか野良猫が「近付いてくるなら逃げよう」ってじーっとこっち見てるみたいな感じ。
防犯の知識を聞いてると、地元がほんっと田舎なんだなぁと思う…。
コンビニの近くって便利でよさそうですが、そんなデメリットもあるのね。
集合住宅の防犯の話になったら相葉ちゃんがより真剣になったように見えます。
相葉ちゃんちもマンションでしょうし、気になるよね~。
週刊誌の報道が事実なら、かなりセキュリティーはしっかりしてるみたいですが。
音砂利のの上を音がしないように歩いてください、て言われて
「本気出していい?」って言う相葉ちゃん。
何の本気よ何の(笑)
それとも私が知らないだけで演技にしてもダンスにしても
そういうスキルって必要でしたっけ?
一生懸命なのにじゃりじゃり足音たっちゃってます(^^;
おじさんに怒られて逃げてへたり込んで「ふざけんなよ…」って言う
相葉ちゃんすごい好き♪
まさに脱兎のごとく逃げたね。
「相葉くんがやって大丈夫なやつですか?」
「ほんとに大丈夫?事務所確認して」って言いながら
電話かけるジェスチャーしてるのですが、ええと正直に言っていいですか。
相葉ちゃん、同い年の私から見てもそのジェスチャーもう古いんじゃ…(爆)
だってあれどう見ても家電のジェスチャーでしたよね。
泥棒捕まえるグッズをカメラさんに向かって放つ相葉ちゃんも楽しそうですし
網にかかって「これもう一生取れないかも」って!
マナブくんの相葉ちゃんはほんとどこまでも可愛いです♥
お茶摘みの回、緑茶「好きですね」としか応えてないのに
勝手に「大好き」にされてます(^^;
カメラに向かって「行ってきます」言った後に「今日はタイミング合ったな」
そうね、前回タイミングだいぶずれてカメラ探してたものね~(笑)
またしても畑探す所からなのね(^^;
そして今回も野草食べるのね。
「スタッフさんすげー踏んでるけどそれ俺ら後で食べるかもしれないんだからね」
渡部さんのセリフは相葉ちゃんを気遣ってのものだと勝手に思ってます(笑)
芸人だけならともかく相葉くんアイドルだからね?って。
カラスノエンドウの実って食べれるんだ~
小学生の頃よく見てたけど知らなかったです。
口に入れた表情見る限り、食べれなくはないけど美味しくないのでしょうか。
お茶畑じゃない畑に寄り道しちゃったよこの人たち(苦笑)
カブ抜く時の相葉ちゃんの手!
この男性らしい手、好きです♪
渡部さんもツッコんでたけどなんで導火線から食べるのっ
まさにお茶の間で「え??」ってなりましたよ。
何となく端っこからいっただけなんでしょうけど、そこ食べても味わからないでしょー
もしくは真ん中から食べちゃったら芸人さんたちが後で食べるのに食べづらいかなって
気にしたってのもありえそうです。
お茶畑のご主人「芸能人の相葉さんじゃないですか」って
「嵐の」とは言ってくれないのね…
いえ名前がスッと出てきただけでもありがたいのですけど。
お茶の葉詰まった袋を背負った相葉ちゃんがサンタに見えました♪
お茶摘むのに一生懸命な表情、かっこよかったですv
グループ分けクイズ、一問目クイズじゃないですよね歴史の問題だよね。
お、相葉ちゃんチャーハン担当なのね。
「中華の息子頑張れー(屋が抜けてるのはわざとです)」て声に出して応援してたのに
ちょっと今こぼしたでしょーもうしっかりして中華の息子。
チャーハンとてんぷらは美味しそうでしたね~
お茶、味はともかく相葉ちゃんがちゃんと注ぎ方知ってたのが嬉しいです♪
ちゃんとちょっとずつそれぞれのコップに注ごうとしてましたよね。
最後、手を振ってるのにカメラ目線になってないのがなんというか
マナブくんらしい終わり方(苦笑)