把瑠都とバレンティン
今日
ヤクルトのバレンティンが
ホームラン 日本記録タイ 55本 達成。
おめでとう・・・って言いたい。
昨日
54号を
カープ前田投手から打ったとき
「マエケンから打ったんじゃ
バレの好調は 本物」 と思った。
とんでもない悪球打ちだったとしても。
次のバレの打席で マエケンが敬遠。
ベンチの指示だとは思うし
カープは点差を守りたかったのも
理解できる。
だけど
エースの敬遠は残念。
エースを信頼していないのか(5点差でカープは勝っていた)と
なじりたいし
HR王 VS エースの対決を見たかった。
外国人選手でなくても
ベンチは敬遠させた局面なんだろうけど
返す返すも 残念。
大相撲の 把瑠都が引退。
母国に帰って 牧場経営をするらしい。
外国からやってきて
エストニアにはない競技をするという苦労は
想像を絶する。
まして 相撲だもんな。
お疲れさまでした。
野球にしても 相撲にしても
外国人が シーンを活性化しているのは
まぎれもない事実。
プリキュアだって そう。
ひとつ疑問なのは ラグビー。
ラグビーは 帰化しなくても
活動母体の国の代表になれるのか?
オーストラリアの選手がW杯に日本代表として 出場。
二重国籍とかではなさそうだし・・・?
関係ないけど
エストニアの漢字表記が
なんだか可愛い。
バルト3国でも エストニアだけが
毛色が違う。
変な方向に思考が飛ぶのは いつものことです。