ニャンデイ

もう半年

コーデ広場

宴の後の終焉。でも、記憶は胸に残ります。

もらったステキコーデ♪:119

まだ、半年と思うか。

もう半年と思うか。

義兄の逝った後、姉は、ちょっと、きちゃいました。


その前は、猫ちゃんがお星さまになって、いろいろ。

手続きもあったけれど、何やら、どっと疲れが出たのでしょう。


私には慰める言葉もないです。

でも、だからこそですね。

義兄が、私の夢の中へ、日参してくれたのかな(・・?


月曜日は気になって気になって、何がなんでもの、不法侵入(笑)

鍵は持ってますので。

哀しみが深いと、現れにくいでしょうねの夢の中。

媒体には、ちょうど、私が良いのかな。


スピリチュアルと言うのですか(・・?

間違ってたら、ごめんなさい。

精神世界の事は、私も興味ないのですが、きっと、義兄は心配して

連絡を取ってくれているのだと思います。


最近、見る夢は、義兄に親友、猫のタビちゃん。

タビちゃんは、何故か大きくなって、ライオンさん状態でした。

でも、怖くなかった。

この子は、私のタビちゃんだと、何となく分かったから(=^・^=)

昨日は、小さな猫になって、私のポケットに入るぐらい。

もう一匹だけ、猫と暮らしてみようかな。

ちょっと、考えてしまいました✿


#日記広場:コーデ広場

  • ニャンデイ

    ニャンデイ

    2014/02/23 00:29:37

    ネコさま>期限はないのかも知れませんね。
    こう申しては語弊がありますが、親は諦めがつきます。
    辛いのは、兄妹とか友達、配偶者です。

    付き合った年数は関係ないかも知れないけれど、あれもこれもと、
    様々に思い出がよみがえって来ます。
    私も共有出来ますので、一緒に、少しでも寄り添えればと思います。

    小さな猫になって、また、逢いに来てくれるかな。
    タビちゃん、私の中の一番星の子(=^・^=)
    たぶん、これからもでしょう✿

  • ネコ

    ネコ

    2014/02/22 10:16:08

    もう半年…。まだ半年…。
    お姉様にとって辛く悲しく淋しい半年…。
    ニャンディさんが心の支えですね。。。
    きっとタビちゃんもニャンディさんの気持ちを察して
    お姉様のことをお義兄様と一緒に見守ってくれてると思います。

    小さな猫になって、ポケットに入るくらい…。
    タビちゃん生まれ変わって出て来てくれるのかな。。。
    ニャンデイさんがどこかで出会う
    小さな仔猫がタビちゃんの生まれ変わりだったりして…。


  • ニャンデイ

    ニャンデイ

    2014/02/21 13:08:29

    anjiさま>忙しい時に、コメを有り難うございます。

    その日が、出来るだけ、遠い未来になりますように。
    心の底から、願っております<(_ _)>

  • anji-

    anji-

    2014/02/20 23:52:42

    もう直ぐ 私も お姉様とは 少し違うけど・・・
    同じ立場に成る事を 真剣に 思っています(;'∀')
    お姉様の お力に成って上げて下さいね(^_-)-☆

  • ニャンデイ

    ニャンデイ

    2014/02/20 22:08:36

    素敵姐さま>時間が最高の薬だと思います。

    「死者は欠点がないから愛しやすい」と、映画の中の台詞ですが、
    良い事も悪い事も、すべて含めて、これから、ゆっくりと止まった時を
    元に戻して行くのだと思います。
    私は、その、ちょっとした手助けになれば良いなって✿

  • ニャンデイ

    ニャンデイ

    2014/02/20 22:03:24

    みんと✰◕‿◕さま>多分、今の方が辛いのだと思います。
    あれもこれも、思い出があり過ぎると。
    肉親が亡くなると、立ち直るのに一年は必要。
    普通に話せるようになるのは、さら、二~三年は要るかも。
    大好きな父親が亡くなった時、私がそうだったから。

    みんとさまも、辛い悲しみと一緒に、今を生きているのだなって、
    あらためて、思いました。
    思い出させてしまったよね。
    ごめんなさい。

    姉の場合は、哀しみに蓋をせず、今はそのままにした方が良いかな。
    もう少し、落ち着いたらね。
    それを決めるのは、姉だもの。
    私は、ゆっくり待っています。
    共通する思い出とか、たくさんたくさん、倉庫に入れるぐらいあるし。
    うん✿

    ゴディバ、お裾分けしたら、喜んでくれました。
    猫のチョコレートもお供えしたので、どっちがゴディバかと、姪っ子と
    二人で悩んだそうです(笑)
    神戸に長い事、住んでいたから、スイーツ系は詳しいはずなのに、
    あれ~って。
    詳しいのは、義兄だったのかな。
    きっと、何処かで笑っている気がします^m^

  • ニャンデイ

    ニャンデイ

    2014/02/20 21:25:04

    そぅちゃん>縁があれば、向こうから。
    うん、そうだよね。

    そうそう、今日はポン吉かポンタか、どっちか分からないけれど、
    ご飯、少し上げたよ(=^・^=)
    車の下からだったので、ニャン相が分からなくて。

  • ニャンデイ

    ニャンデイ

    2014/02/20 21:21:39

    ミイシャさま>日常が落ち着いた今になって、あれもこれもと
    思い出すのでしょう。
    実は、私には、もう一人姉がいて、同じように配偶者を癌で
    亡くしてます。

    その姉の場合、関東から関西へ戻る形となりましたが、あちらで
    留まる事は、思い出があり過ぎて辛かったのだと、今、考えれば
    思えます。

    夢の中で、ええ、何となく分かりますよ。
    逢えるのは、夢でも嬉しいですね。
    胡蝶の夢・・・そうかも知れません。

    ミイシャさま、また、お母さまとお話しして下さいね。
    私も、大好きなパパと、猫たちがいっぱいいた実家の夢、
    見たいです。

    優しくて、心遣いのあふれるコメ、有り難うございます✿

  • ニャンデイ

    ニャンデイ

    2014/02/20 21:07:49

    らおぽんさま>そうですね。
    私も、思い出すと、目から水が。
    急に来てしまいました。

    私でこうなのですから、姉はもっとでしょうね。

  • 素敵姐

    素敵姐

    2014/02/20 15:26:39

    まだまだ時間が必要ですよね・・・

  • みんと✰◕‿◕

    みんと✰◕‿◕

    2014/02/20 09:26:51

    半年だとまだ夢の中のような状態ですよね(´; ω ;`)

    うちは長女と夫が亡くなって四年目ですが、三年目あたりからようやく事実を受け入れるという感じでした。

    時間もそうだけど、睡眠が何よりものお薬になるように思います。

    辛い体験はあたたかい夢で緩和されるらしいです。

    お姉さまの夢にも、きっと義兄さんは現れて毎晩寄り添われていると思うのですよ。

    肉親の死は、人生で一番堪える試練ですが、お姉さまには優しいニャンディちゃんがいるから

    きっと笑顔に戻れる日も近いでしょう(*´∇`*)

    当時も自分のことで精一杯なようで、実は色んな思いやりの片鱗に気がつき

    ありがたい。。。とよろこんでおりましたので^^

    ゴディバは芸術がご馳走の形になっているよね❤

    素敵なニャンディちゃんにはぴったりのオヤツだと思うんだ^^♡

  • そぅちゃん

    そぅちゃん

    2014/02/20 08:26:08

    (w´ω`w) 縁があるならば
    にゃこ の方から
    ニャンちゃんの所に来るぉ❤

    その時は 受け入れてあげてね (w´ω`w)

  • ミイシャ

    ミイシャ

    2014/02/20 07:41:39

    私は、去年の夏、母の七回忌を終えましたが。
    いまだに、胡蝶の夢のような、リアルなあちらの夢を見ます。
    そこで、私は、母の死後のことを相談したりしてて。
    (^^)

    逝ったかたたちは、あちらの世界から、こちらを応援してるとおもいます。
    そして、いずれは、我々もかならず、そちらに逝く日がくるのですから。

    そして、半年は……。
    きっと、そこから時間がとまったような、でも、過ぎている時間もあって。
    そんな、ねじれたようなぎしぎしと違和感のある、感覚でお姉さまはすごされているとおもいます。
    他の人には、「もう」でも、お姉さまには……。
    長い長い半年だったと……。

    でも、ニャンディさんが、寄り添っていてくださるのが、何よりの支えなのではないでしょうか。
    姉妹って、いいですね。
    (๑◕‿◕๑)
    うらやましいです!

    ニャンディさんも、お怪我ふくめて、ご自愛くださいね!!

  • らおぽん

    らおぽん

    2014/02/20 01:36:36

    愛別離苦なんて サラっとは 言えませんよね。