夏の思い出
子供の頃の思い出はやはり小学校の夏休み。夏の恒例行事「海水浴」わざわざ船に乗って、海水浴場のある島まで出かける。水筒にお茶をつめ、海苔結びと卵焼き、きゅうりの浅漬け、かまぼこのお弁当。コンビニ、自販機のない時代、子供3人連れて母は大変な一日だったのだろうなと思う。
中高は遠距離通学で遊ぶ友人もいないし、引っ越して幼馴染もいないので、本ばかり読んで夏休みを過ごしたなぁ。
人生初のラブレター?をもらったのは19の夏。「ひまわりの咲いている家です。あなたに会いに行きたいですね、少し話がしたいですね・・・」と鉛筆で自作のポエム?が書いてあった。
仕事を持って「あ、今年からは夏休みって無いんだ!」と愕然としたっけ。
いろんな夏をすごしてきたけれど今でも忘れられないのは「あ、きょうは暑いなぁと思ったら30度を越えてるよ!」という会話をしていたこと。昔はこんなに暑くなかった・・・扇風機は一家に一台しかなかった・・・
ジュエリ
2014/07/14 22:58:33
昔は 真夏日とか熱帯夜という言葉もなかったのに
やっぱり地球温暖化は進行しているのかな
はとみ
2014/07/12 09:16:35
中学・高校の教室はエアコン無しで過ごしてたのが、今や信じられません。