スティーブ・ジョブズ
今年49作めの自宅鑑賞映画
2011年に亡くなったアップル社の創業者スティーブ・ジョブスの伝記映画。
大学を中退、会社組織にもなじめず、周囲との衝突を繰り返すスティーブ・ジョブスは、
1976年、自宅ガレージに友人たちと<アップルコンピュータ>を設立する・・
全体的にはかなり地味で、それほど面白くなかったです。
私の知っているジョブズ語録とエピソードはたくさん出てきましたが、どうもしっくりこない映画脚色で、
なんだかスティーブ・ジョブズを焦点にした宣伝イメージのApple社史という感じがしました。
アシュトン・カッチャーのApple社に復帰したころのジョブズの人物模写が見事でした。
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アシュトン・カッチャーのApple社に復帰したころのジョブズの人物模写が見事でした。
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ながつき
2014/10/13 22:13:31
>一人旅の龍騎士サマ 私はブラックPerformaがMacデビューでした^^
以来、自宅ではMac一筋です。
一人旅の龍騎士
2014/10/12 00:06:30
Mac使いの私は、今までAppleに幾ら貢いだのだろうか・・・
計算したら恐ろしい数字になりそうです。
ちなみに、現在使っているMacは4代目です〜
ながつき
2014/10/11 13:20:49
>絵夢さま 映画の終わり間近のアシュトン・カッチャーは、まるで本人のようなので、
もし機会がありましたら、そこだけ、見てみてくださいね。
もう1作は「スティーブ・ジョブズ1995~失われたインタビュー~」ですね^^
まだ観ていませんが、こちらは観る前から泣きそうです。
絵夢
2014/10/11 00:21:46
ジョブズの映画は二本あった気がします。
役者が似てると話題になった作品については、
ジョブズの相棒、ウォズニアックが、映画のジョブズはジョブズじゃないと言ってるので
観ることはないでしょう。
ティムには悪いけど、僕のアップルはジョブズとともに終わりました。