のたもた

のたもた

ブログふっかーつ!!
そんな訳で、書きたい事を書きます。

それだけです。

ブーメランすぎて笑っちゃう、と言えば解るか。

30代以上

中川氏の路チュウの事。
知らないおじさんとの不倫路チュウよりもすぐにモナ男が頭に浮かんだ。
いや、不倫路チュウと言えばモナ男でしょう。

で、政治献金がどうのこうのと言うので団体からの献金が全面禁止になると労組からの献金も禁止。
自治労なんかからも禁止で民主党はどうするのだろう?

やっぱり残そうと言い出すのかな?

もう、ママからの毎月のお小遣いで有名なのが居たでしょう。
ママからだよ。毎月だよ。いい年した大人が大金持ちのママから。

それがねぇ、あの北海道の温泉ホテルでの一件があるのですよ。
それがですねぇ、おかしいんですよ。ホテルの防犯ビデオが出てこない。

あの件は調べれば調べるほど可笑しな事がいっぱいで当時の雑誌フォーカスfの記事が
特に有名。

民主党は日本国民がモナ男やママからのお小遣いの事を忘れたとでも
思っているのだろうか?

あんな国会しか民主党はできないのなら、民主党はいらない。

それよりも、与党同士の協議の内容が実に気になる。

国民が国会で議論をして欲しい事は与党会議でしか
できないのなら、野党に対して払っている議員報酬がもったいない。

其れにしても何でブーメランになることしか民主党は国会で
できないのかねぇ・・・不思議だ。

糞左翼反日卑劣なマスコミがブーメランになってハギレの悪いこと。w


#日記広場:30代以上

  • のたもた

    のたもた

    2015/03/09 11:26:53

    ゆうや様
    民主党は労組との関係を洗われるのを両方共恐ると思います。
    80年代の話ではなく2000年過ぎても「内ゲバ殺人」をやっている所と繋がりのある議員もいますから。:(;゙゚'ω゚'):
    はとぽっぽのママからの半端ない金額の献金は其の金額も金額ですが、
    知らなかったと平然と言い放っていました。w

    私にしてみればどっちもどっちなのは此の年齢でしっかりと見てきているので
    それよりも民主党が復興財源を14兆円行方不明にしたのには自民党など足元にも及びません。

    恐らく今の中川氏を追求している民主党の議員を動かしている連中は最近日本に来た連中でしょう。
    モナ男の事を知らないわけがありませんから、知っていたら問題にできないでしょう。

    不倫の場合は当事者同士がどうするかで、男の方の妻が慰謝料を請求するのかと
    言う程度で双方の弁護士同士の話し合いにするか、男の方の妻が泣き寝入りをするかでしょう。

    まあ、中川氏に息子や娘がいるのなら後援会で話あってそっちに譲るかもしれませんが、
    地元次第でしょう。






  • ゆうや

    ゆうや

    2015/03/08 22:18:20

    献金問題
    どうせ間もなく民主党の誰かも出てくると思っていたらやっぱりね〜。
    追求するなら自分の事をしっかり調べてからにしなさい!
    だんご3兄弟で反省してないでしょ(^o^)

  • のたもた

    のたもた

    2015/03/08 21:47:31

    ひふみ様
    民主党にはだから時間の無駄だから、国会ではちゃんと政策論争をして
    金と政治家の問題は別の所でママからのお小遣いも労組からの献金も含めて
    やれば良いと思いましたよ。

    あのぽっぽの会計士の溺死にはびっくりしたよ。
    何回か行っている割と身近な温泉ホテルだったのでね。
    しかもフォーカス(雑誌)の内容を読んでもっとびっくり。
    ホテルの廊下は防犯上ビデオがあるはず。

    驚きですよねぇ・・・。

    モナもねぇ。その後のモナ雄も普通に政治活動しているし。
    あっそ、でモナ雄の方は終わっている。
    民主党としてはどうしたわけ?

    中川氏に関しては相手の妻の対応次第の民事の事でしょう。
    相手の妻が不問なら、58?57?の大人の事だしねぇ。

    後は中川氏本人がやりづらいと言うのなら、息子に変わったら?
    その程度の事で、実は相手が不倫じゃなければ問題のないこと。




  • ひふみ

    ひふみ

    2015/03/08 21:02:36

    こんばんは☆
    2009年、ぽっぽの元会計士さんがすごいタイミングで亡くなっていましたね。
    故人献金問題がママからのおこずかいって事になったけど、それを信じている人はどれくらいいるんでしょう…。

    オバマさんの小口の献金も存在していない中国人名のものが多数あったという話題と同じ時期だったので忘れていないです。