薄荷

バレンタインの思い出

恋愛

ブログネタを拾ってきました。

バレンタインの思い出といってもコレといったものはないんですね

だいたい特定の人にあげた覚えが。

せいぜい家族か、仕事場の人にまとめてポイだったので

それにこの時期になると、チョコの特設コーナーができるので
普段では見れない高級チョコとか扱いのない外国のチョコとか見れるのが
楽しいです。

食べれたらもっといいですが、チョコって高カロリーだから
いっぱいは無理~~(><)

だから小粒のが3つくらい入ってるのとか。
小さいのを吟味して買ってますね。
自分用に!(笑)

甘い匂いでいっぱいの特設コーナーを見て回るのが楽しい
のが、バレンタインの思い出ですかねぇ(笑)


#日記広場:恋愛

  • 雪路

    雪路

    2026/02/14 00:24:22

    政治の関係もあったのですね
    しかしなくなるの早かったんですね
    幸せだったらいいなぁ。ご冥福もお祈りします

  • スイーツマン

    スイーツマン

    2026/02/13 23:08:05

    例の年の差結婚をした女官の話です。長いのでこちらに。

    見習女官が7歳でイケメン騎士に出会い、7歳でイケメン騎士に出会う。騎士は国元で一番の美男子で、トーナメントの常連優勝者。女官たちのあこがれの的。
    女性君主が事故死したところで、隣国が圧力をかけてきたので、議会派が3歳の姫君をさらって、敵国王子の嫁の名目で人質に差し出す。話し相手としてつきあい9歳で出国。彼の地で正規女官に。その後イケメン騎士様が、姫君の父親の親友で外交官だったので、ときたま訪問。
    姫君の父親が皇帝になると、敵国と戦って圧勝し、娘を取り戻す。騎士は講和の全権大使として、奪われた領土と姫君を奪還。19歳で姫君と帰国。
    姫君が女官の心中を察して父皇帝に働きかけたので、皇帝命で20歳で騎士に命じ結婚。35歳で亡くなるが、2年後に騎士も亡くなる。2人は修道院に葬られ、現在も棺があるのだとか。

  • Mt.かめ

    Mt.かめ

    2016/02/19 07:26:19

    バレンタインのチョコは自分用に選ぶのが
    一番楽しい気がする♪