気ままなスローライフ

南蓮子

始めまして!南蓮子と言うものです。

タイトルにもある通り、気ままにのんびりとした生活が遅れたらいいなと考えております。

まだゲームを始めたばかりで分からないことの方が多いくらいですが、どうぞよろしくお願いいたします!

曲も好きですが、音も好き!

20代

朝から雨が降っていて、かなりやる気がそがれました。うーん、どうしても雨の日はやる気もなくなってしまいますね。




・・・なのですが、何故か雨の音は好きです。あ、豪雨のように激しい雨は除きますが^^;

サーっと降る雨の音が何とも心地よく、寝るときにイヤホンをして雨の音を聞きながら寝るときもあります。

変な表現ですが・・・耳が快感を求めてるような感じなんです!



多分ですが、音フェチなんだと思います。

耳かきボイスとかはすごい好きで、全身びりっとしびれることもあります。これを聞いてリラックスした結果、休みを寝て過ごしてしまう・・・と言うことがありますorz



歌やBGMも好きですが、こういった環境音(特にバイノーラル録音系)も気持ちが落ち着きます!一度は聞いてみるといいですよ^^


#日記広場:20代

  • ぺぺろんちーの

    ぺぺろんちーの

    2016/06/14 21:38:28

    わかりますかー
    それはうれしいな
    お金もらうのに力になれて内のおがきついです

    なるほど
    そんな人がいるといいなー
    自分といてくれる人なんて

    それは飲みにケーションですね!
    なかなか忙しくて誘えないけどいけるといいなー

  • 南蓮子

    南蓮子

    2016/06/13 23:54:00

    >ぺぺろんちーのさん

    なるほど・・・そうなると、今回のような状態になるのは初めてということでしょうか?それだと、かなり落ち込むのもよくわかります。

    一人で頑張るというのは、人間はとても難しいのです。人は誰かとともに過ごしていくことでその長所や短所を再発見していくものです^^

    話しづらいとは思いますが、1対1でその上司と話してみることも重要だと思いますよ。会社では皆で力を合わせて共通の目標を達成していく事になりますので、様々な方との交流も必要不可欠になります。

    他の方に話を聞かれたくない場合は、1対1で上司と話してみましょう!勇気がいりますが、相手の気持ちを知ることで自分の存在意義の再確認が出来るでしょう!

  • ぺぺろんちーの

    ぺぺろんちーの

    2016/06/13 22:51:40

    確かに蛙の声いいよへ
    去年までは聞けてました!
    学生に戻りたい!

    こんなに丁寧にありがとうございます
    回りと比べるというよりも
    変な話今まで出来ないことが無かったんです
    何でも出来たんですよね
    でも会社に入ったら上司は自分よりも仕事出来て
    自分が居ることが迷惑なきがして逃げ出したくなるんです
    今は頑張ってるけど
    自分一人でこれからずっと頑張れるのか凄い不安に感じるんですよね
    どんな風に頑張っていけばいいのかな

  • 南蓮子

    南蓮子

    2016/06/13 22:46:24

    >ぺぺろんちーのさん

    大学在学時までは実家にいたのですが、カエルの鳴き声やコオロギの鳴き声が聞こえていいコーラスを奏でてました。今はそんなのが聞こえないので、動画サイトなどを利用してます(笑)

    社会に出ると、周りと比べてしまって劣等感という感情が芽生えますね。これは、どんな方でも一度はなるはずです。

    劣等感を跳ね除けるのは難しいことですが、「誰かに勝ちたい」という優越への努力、「共同体の中で皆と頑張りたい」という完全への努力。この二つが重要になります。

    具体的な方法は手探りになってしまいますが、例えば人に負けることで分かることがあったり、人より優れているという部分も見つかるかもしれません。

    これはぺぺろんちーのさんの「ライフスタイル」を探す事になります。そんなに難しく考える必要は無いです!

    まずは、努力の方向性を考えてみるのもいいと思います!

  • ぺぺろんちーの

    ぺぺろんちーの

    2016/06/13 22:09:45

    なるほど
    聞いてみようかな
    確かに自然な音って良いですよね
    秋の夜の虫の声とか結構好きです!

    そういってくれると嬉しいなー
    優しいですね!流石です
    仕事は人一倍キツくて給料安くて毎日怒られて
    他の同じ卒業生は楽しそうで
    頑張る意味が一瞬見えなくなって泣きそうになりました