仕事で
細かい事情は書けませんが
安否確認に同行しました。
内側からも施錠されていて
玄関からは開かなくて
警察、消防
レスキューを呼んでの大事に。
この暑さなので
覚悟の侵入でしたが
ご本人様、意識があり
病院へ運ばれていきました。
戻ってこられる時のために
ザッと片付けをしたんですが
孤独な生活感が充満するお部屋に
やるせない気持ちになりました。
私も彼女と同い年でね。
私は仕事を遂行しただけですが
彼女には一生の問題になることで。
救って良かった・・・とは
言い切れないのが辛いとこです。
ルイ
2017/07/14 10:44:06
無事でよかったです。
本当に。
私たち家族は叔父を似たような状況で亡くしているので、他人事ではない話で…。
夏場で随分と発見が遅れたため、警察の方から連絡があって、
いそいで駆け付けましたが、最後に顔を見ることもできませんでした。
寂しい生き方を選ぶ人だったので、自分の最後もわかっていたのだと思います。
飼っていた愛犬を数日前にアパートの大家さんに引き取ってもらっていたので…。
ちょうど母と朝、叔父の話をしていたので、さちさんのブログを見てハッとしました。
今日帰りに叔父の好きだったお酒買ってこようと思います。
流石にこの話題、いいね ボタンは控えますね(;'∀')