時々日記

ギャリソン時田

ただの日記

アメリカを糾弾するべし

日記

太平洋戦争は日本政府とアメリカ政府、日本軍とアメリカ軍の戦いであった。

軍務に従事する者が犠牲になるのは、自明の理と言えるが、東京大空襲と原爆、沖縄戦は一般市民が標的にされた。

抵抗する術を持たない者を、一方的に殺戮したのである。

これについて、アメリカ側は内省も謝罪もしない。

戦後、日本を共産圏に対する盾にし、アメリカの利権を護る為に利用してきた。

即時に在日米軍の全面撤退と謝罪を要求するものである。

これに加担してきた、日本の戦後政権も同罪。

社会構造を一新する革命が必要。

自衛隊を国軍化して、東南アジア、フィリピン、オーストラリアと同盟を結び、敵対国を牽制し、アジアを白人支配から完全に独立させたいと思う。


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