のたもた

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ブログふっかーつ!!
そんな訳で、書きたい事を書きます。

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善意でとらえるなら

レジャー/旅行

善意でとらえるなら、監督は宮川君にもっと積極的で負けないと言う
「勝気な気質」を持って欲しかったのかも知れない。

後強固な肉体と戦闘意識を持って欲しかったのかもしれない。

アメリカ軍の訓練の映画を見たけど
走る時の掛け声もそうだし、訓練も追い詰めたと思っている。

其処で挫折しないで残った物が上にあがって行くのだけど。

でも其の積極的戦闘意識は必要化も知れないが
其れは彼が日本代表に入った時に其処で身に付けられるかも知れない。

彼の為で「やった」としたら「其れ」を言えば良いじゃないか。
そうして間違った方向へ行ってしまった、と言って誤れば良いじゃないか。

この頃ニュースで見せてないけど関西学院の選手も宮川君を吹っ飛ばして
しりもちをつかせているじゃないか。

勿論面と向かって対面している時だけど。

★「怪我をさせても良い位の意識でやれ」と言ったのなら
其の気持ちで積極的に最初から向かって行って欲しいと思って
言ってしまったと言えば良いじゃないか。

私が見たアイスホッケーの試合のぶつかり合いも
常に体の意識を強固に精神的に意識していないと
多分ぶつかった時に負けた方が怪我をしていたと思う。

アイスホッケーはスケートのスピードもついているので
其の両方がぶつかると力を抜いて居たら吹っ飛んで大怪我に成ると思う。

何か凄いスピードでぶつかって動きを止めて邪魔をして来て
一人で敵のチームの凄腕クオーターを止められれば
絶対に有利になると思う。

まあ、昔ちょっとだけアイスホッケーの試合を見る時が在ったんだけど
其のぶつかり合いのスピードでぶつかった時も凄い迫力なんだけど。

で、何で監督は公式の場では変えたのかな?

其れは全部をダメにしちゃったように見えるんだけど。

私は一人のもしかして将来アメリカンフットボール界に有能な選手に成る
可能性のある青年を無くしたのかもと思う。