【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

「懸命に、越えていければ」

小説/詩

傷つかれるのは そんなの
傷ついてもいいと思う

ただ恨みは買いたくない

それどころじゃない懸命な境地に
至ってくれれば それでいい と

光が見つかれば 光のほうへ行くんだから
その賢明さ

もがく 景色など見えず感じて
また ある時に ふと感じて懐かしむことができる と

越えれれば。

そんなの もう あまり考えなくてよくなるから
越えていければいいと思う

ふと感じて 懐かしむ境地で また
混ぜ合わせて 時空を 愉しんでいくことができる


#日記広場:小説/詩

  • ぽふ、

    ぽふ、

    2018/07/22 18:45:10

    そうですね。
    一度でも越えた経験があるならば。
    その経験を応用させていけばいいかもしれなくて。

    がんばろーって思うですよね。

  • セカンド

    セカンド

    2018/07/15 01:30:23

    進め
    そして超えろ

    一つでも
    その境地を持てればいいのかも