うみきょんの どこにもあってここにいない

うみきょん

日々のはざまについて、
地上でみた夢の記憶、
地中で見られた眠りのすきま、
絵画や小説、想像世界、花たちなどについて
静かに渡りを記述しています。

きらきら、彼らと接するために、書いている

タウン

仮想タウンでキラキラを集めました。

2019/02/12
キラキラ
集めた場所 個数
ショップ広場 3
自然広場 5


きらきら…。

今日は、バイトから帰ってきてから、書き物しごと、すこしした。
たまってからでないと、しないという…(笑)

まえは、それにかかわらず、なにかしら、毎日、たずさわって
いたんだけど…。

堕落しているといえば、そうだけど、
いいわけすると、書かないでも、なんとなく、
日々のなかで、なにかたちと折り合いがつけられるようになった
ということもある。

道ばたで、川のなかで、鴨やサギにあったり
寒さのなか、咲いている植物をみつけたり。

それら、すべてに、書いているときとおなじ
なにかを、感じることがある。

うちのまわりでは、無人販売の野菜がうっている。
いまの季節だと、大根やかぶ、ほうれん草…。
ジャガイモがほしかったけれど、なかった。
時期じゃないのかしら。
こうしたことも、彼らとの接し方、
書いていることと、近しいと思ってしまう。

ああ、わたしは、かれらと接するために書いているのだ…。

いつも、読んでくださって、ありがとうございます。



#日記広場:タウン