【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

「ぼくであること」

小説/詩

ぼくであること。
きみであること。

荒れ狂う風の音。

眠れない

寝ないでいること。

イメージを捕まえて、うまく、きみに伝えられたら。
そしたら、じんわり共有していくこともできる。

きみの醸し出す元気も、じんわり感じて。
元気のない時の、きみも分かるようになってゆきたい。

声を掛けたら、いっしょに笑って楽しく時を過ごしていける。

そんな夢想を。

ぼくは、ぼくの核の部分を持て余しているけれど。

柔らかく外面。
きみと共有していける価値観は、どんなものか。

あわよくば、見つけていきたいと思う。


#日記広場:小説/詩

  • セカンド

    セカンド

    2019/08/28 23:44:29

    心と心の触れ合い

    それは暖かく
    接点は融け合って交じりあう

    気付かなくても
    もう始まっているのかも知れない