超時空☆夢旅団☆戦記(仮)

ACT☆

《我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか》←フランス出身の画家ポール・ゴーギャンの言葉だそうです。
現在の生命科学によると、彗星で合成された有機物が地球に降り注ぎ、地球生命体の原料になったとか。
それから三十数億年経て地球は生命の惑星となっていますが、「万物の霊長」を自負する唯一の生物によって最大の危機に遭遇しているようです。。。《 以下割愛 m(_ _)m 》

キラキラ16個

タウン

仮想タウンでキラキラを集めました。

2020/09/20
キラキラ
集めた場所 個数
ヒツジ学園 10
展望広場 6

お彼岸になって、ようやく秋の気温になってきましたね^^

  • ぴのぴの

    ぴのぴの

    2020/09/28 20:38:43

     週末、「あしりべつ郷土資料館」「つきさっぷ郷土資料館」「樋口季一郎記念館」を一気に見学して
    きました。
     師匠もお調べのとおり、北海道の分割統治を救ってくれた恩人であり、ユダヤ人20000名を救った偉人でもあり、アッツ島死守を命じた司令官であることがよくわかりました。
     戦後、小樽に隠遁していたり、子孫の方々が北海道にいらっしゃることもわかりました。
     後年、多数の部下を死地に向かわせたことを悔いつつ、1970年に東京文京区で亡くなられていました。
     ユダヤ人においても戦時中の結束力は弱く、ドイツから逃れたあと、バラバラに四散し樋口中将の評価は正当には引き継がれていないとの新聞報道のスクラップも見ることができました。
     積雪前に、この秋、良き日本人に巡り合えたと満足致しております。

  • ACT☆

    ACT☆

    2020/09/26 01:19:46

     返信ありがとうございます。

    ぴのぴのさんのお母様のご両親は「満州国」の思想に翻弄された過酷な人生を歩まれたのですね。。。
    命を失わず帰国されたのはせめてもの救いと思います。

    私事ですが私の父も2ヶ月程ですが満州のコリン要塞の部隊に所属していました。父はソ連軍の侵攻前に本土防衛のため帰国しましたが、残留してソ連軍と戦い、抑留の運命となった戦友もおられたそうです。

    「ヤルタ密約」で北海道の米ソ2分割が「合意」されていたそうですが、もしも樋口中将の武功がなければ、その後の日本の歴史、道民の人生は今とは違ったものになっていたかも知れないですね。。。

     ご訪問後の報告楽しみにしています。

  • ぴのぴの

    ぴのぴの

    2020/09/25 20:32:29

     早速のコメントどうもありがとうございました。
     返信、長くなりますのでここへの書き込み、お許しください。
    「満州国」については我が母方家系はそれに翻弄された歴史があり、あの思想さえなかりせばと幾度となく恨んでいます。民間人の祖父は終戦時大連で拘束され、8年間チチハルで壮絶な強制労働をさせられました。祖母は4人の子供を抱えて、一日違い追ってくるソ連兵を振り切り、先般の「三船殉難事件」の樺太経由を選ばず大連に潜伏することにしたため、運よく帰ることができました。
     さて、樋口中将ですが、職場の顧問より、「自衛隊札幌真駒内駐屯地内の博物館から樋口中将に遺品が運び出され石狩市に記念館ができる。人道的にはシンドラーや杉原千畝よりもすごいと思う。また道民にとって、千島列島の端の占守島を守り抜いてくれたおかげで北海道の米ソ2分割を避けられたと思っている」とお聞きし、ぜひ新記念館に行ってみたいと思った次第です。
     長文、失礼いたしました。
     訪問後またご報告させていただければ幸いです。

  • ACT☆

    ACT☆

    2020/09/21 11:11:59

    ぴのぴのさん!!こんにちは~♪

    すすきの接待いいですね^^

    スキー旅行で すすきのに寄り道したことがあります~♪

  • ぴのぴの

    ぴのぴの

    2020/09/21 01:05:34

    もう、コート着て、今夜はすすきの接待です。