ごま塩ニシン

脳活日誌1874号

日記

   収束が見えなくなった

 燎原の火の如く日増しに感染者数が増えていく。見通せなくなってきた。年末商戦もお正月の神社詣りも、この延長線上では大混乱になりそうである。これははっきり言って、内閣の優柔不断である。感染症対策を指揮する政治家の責任になってくる。経済を掲げて弱者を犠牲にするかもしれない。高齢者の重症化率が高くなってきた。それなのに、どうして僅かな割引があるといって、出かけるのだろうか???


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  • みき

    みき

    2020/12/06 11:38:54

    ごま塩ニシンさん、こんにちは。

    さすがに寒くなってきて、先週、エアコンで暖房2回入れました。
    今日はまだエアコンつけていませんけれど、たぶんお世話になる・・・ような気がします(^^;)
    ただでさえ乾燥の季節、お肌や喉だけでなく、ウイルスに対しても気をつけないといけませんね。
    久しぶりに加湿器引っ張り出そうかな・・・

    GOTOキャンペーンが時期尚早だったと思うんです。
    前にも書いたかもしれませんけれど。
    経済を回す重要性もわかりますけれど、優先順位が違うんじゃ?、って。
    そもそも、国民がみんな倒れちゃったら、経済も何もないですよね。

    まあ、終わったこと言っても仕方ないので。
    人と人との接触を必要最低限に抑えて、感染者の低減を図っていくしか今はないと思います。
    それと同時に、国民の側も、政府が当てにならないのだったら、自分たちで感染しないように自分の身を守って行く、という意思が必要と思います。
    GOTOなどに惑わされないで。
    政府が何をやろうとも、国民が相手にしなければそれまでのこと。

    日本人には、それだけの理性があると信じたいです。