【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

『大きな子ども、親は選べない』の巻。

家庭

家庭環境。


『親、選べない』感が強い、今日。


嫌んなる。

って言ってしまうと終える。


もう、それに尽きる。
けれども。


だ。


親をやってる、昔も今も、親の子の人もいるんだし。

複雑なんだろうなぁ、皆。






子育て。

介護。





ふーぬ。






両立?

してるのかな。

皆。





多くの、そういった層の人たちは。




皆、がんばってる。





休んだり。

弱音は、吐かない?




愚痴る?




それとも溜め込む?

溜め込んで、どこか身心を悪くする?








わからんけど。

人のことは。









現実かぁ。





まだ、実際の『暮らし』にまでは、収入的に、及んでない。


ただの『大きな子ども』をやってる。


私。









#日記広場:家庭

  • ぽふ、

    ぽふ、

    2021/10/08 18:32:52

    そうですねぇ。
    いるんですよね、ごめんなさい。

    そう、薄々は知ってた。

    けど、私には、遠い。

    今。

    ええと、おひさしぶりです。
    変わらず、文章から、桃色 珊瑚さんの、優しさが溢れてきて、嬉しいです。

    なーんだろなぁ。
    って思うです。

    介護をできる、やっぱり『優しさ』という度量を持ち合わせている人には。
    降りかかってくる。
    そーいった類のものでしょうか。

    試練。

    という名の、磨き砂。

    人との関係性は、きっと、その『磨き砂』なんだと思って止まない。

    『自分』の老い先のことは。
    きっと、可能性。

    人のことは、『世話』しなくてはいけないのかもしれないけれども。
    『自分』のことは、自分で決めれる。

    そう思っている私がいます。

    決める、というか、「ああ、そうなっていくんだな」の心積もりをしていける、というか。

    貯金があれば:優良な、有料老人施設に入居することも可能だし。
    もし若い世代との出逢いがあれば:できるかどうか全く解らないけど、養子にして面倒をみてもらう。

    とか。

    まー、現実味がない、といってしまえば、そうかもしれませんが。
    わかりません。

    私事です。


    日々、年々、『あの頃』にも、がんばっている、がんばっておられた桃色 珊瑚さんに。
    「おつかれさま」の言葉を贈ります。

    やっ、まだまだ、がんばらなきゃいかん、でしょうけれども。

    大丈夫。

    『元気』を棄てないでいれば、だんだん。
    どんどん、細々とでも、繋がっていけるから。

    今日は、ありがとうございました。


    また、よろしくおねがいします!

  • 桃色 珊瑚

    桃色 珊瑚

    2021/10/08 08:31:02

    こんにちは。 お久しぶりです。
    子育てと介護の渦中にいるので・・・思わずレスです^^;

    ずーーと家族の誰かを介護してきて気づけば40年超。その間の30年間は子育ても両立させざるを得なくって・・。
    で、ふっと気づけを自分も老後を不安に思う年齢になってて、周囲を見渡せば自分を介護してくれそうな人材が皆無^^;;
    気づきたくなかった現実です。

  • ぽふ、

    ぽふ、

    2021/10/07 18:22:52

    いつもコメントありがとうございます!

    「気づけば終わっていた」は、たぶん普通の生き方暮らし方。

    『普通』の層の人たちの。

    うぬ。

    ぜんぜん『意識的』ではなくて。
    流されるまま流れるまま。

    良く言えば『自然体』で『健全』な。

    何も、深く考え込まんでやってこれた人たちの、多くを成す人の層。


    もっと。

    『意識的』に、考え考えやってる人は。
    生きづらく。

    ヨッコイセと、やらんと。

    『そこ』へは辿り着かないから。

    解らないかもしれないけど。




    そう言ってる私も。

    どう『気持ち』が変わって、状況も変わってくるのか知れない。

    いろんな『選択肢』があるものね。

    どうなることやら。


    乞う、ご期待?

    なーんて、ね。

  • セカンド

    セカンド

    2021/10/07 00:31:12

    子育て、介護

    生きるのに一生懸命
    気付けば終わっていた・・・

    それが現実なのかも

    大きな子供でも良いのでは

    やはり気づけば
    子育て・介護をしている自分がいるのかも?