【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

書くことについて。

人生

ぼくは、思いを書くのは好きだけど。


商業的な、ライターさんには憧れたことがなかった。

雑誌を開いても、ライターさんが書いた文章なんて、ほとんど読まない。

ふぬ。

その「当たり前にスルッとオシャレ」な職人さんの文章なんて。
ぼくに書けるわけがない。

と。



ふぬ。

読めないし。
書けない。


だから。

「いいじゃないか、それで」。



なのだ。






案外、というか。


読むのは、小説よりも、実用書の類だから。

巧い具合に、章立てされた、『どこから読んでも読める』本しか読まない。

し、全ページは、読まない。







インプットが、そんなんだから。

書く文章も、相変わらず、こんなのばかりだ。


#日記広場:人生

  • ぽふ、

    ぽふ、

    2021/10/19 22:04:09

    なるほど。

    最後の本音が、いいですね。
    「日本人だろ、日本語で書け」は真っ当で、面白いです。

    私は、つい、時々、見た目か何かの語感で、カタカナ語を遣っちゃいます。

    セカンドさんは、本を読むほうなんですね。
    そりゃそうだけど。

    書く人で、読まない人は、割合が低いのではないかと思われますが。
    読んでも書かない人も、沢山いますね。

    ブレザーのポケットに文庫本が入っているなんて、なんてオシャレ!
    と思ってしまいます。

    短編集だと、ほんと気軽に読めそうですね。

    活字を、容易には読めない私は、それやると、ただ重いだけになってしまうし。
    ただのフェイクです。

    となる。
    スルッと『自分の知らない』語感が出てきて、後付けで、合ってるかどうか調べたりします。
    カタカナ語。

    書くってのは、不思議なものです。

  • セカンド

    セカンド

    2021/10/19 01:52:01

    人それぞれですよね
    読書に決まりはない

    自分は読むのは文庫本の短編小説がほとんど
    基本ブレザーのポケットに入る厚さの短編集

    書店で本の暑さをみて購入
    厚くても300ページちょい

    読んだものはあまり覚えていない
    したがって一度読んだ本を購入することも・・・

    読んですぐ気が付く
    買う前に店先で読めばいいのですが・・・

    自分はライターさんの書いたオシャレな文章や
    歌詞なんかも好きですね^^

    ただ横文字が入っている文や歌詞は嫌いです
    お前日本人だろ、日本語で書けって感じ  はい