【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

脳の容量、ほんま思う。

人生

なんでやろなー?


もう、ほんま、アニメやゲームなど見向きもしない。


ただ、『人』に興味があるだけ。

『人』に、興味があったり、『人』から嫌われてるとか思って荒んだり。






ほんま。

実社会。

それだけで、充分なんじゃないの?

って。





それ以外のファンタジックな要素が、私には、ない。
と思われる。



今の私には、ない、のだ。

と。








実。




実際に思っている、正直なところのこと。


それ以上の、迎合や馴れ合いなど。








必要ない。

とまでは思わないでいたほうが賢明だが。








なんかなー。


心の容量が。

ただ、いるだけでパンパンなんだけど。

いっぱい。



なー?








両親と姉との、夕食の『団欒』に参加もせず、部屋で。

こう、帰宅後の時間を、そのまま過ごしている。









いっぱいなのだ。



#日記広場:人生

  • ぽふ、

    ぽふ、

    2021/11/06 19:53:38

    私の言った、容量とは。
    メモリのことですね。

    はい。

  • ぽふ、

    ぽふ、

    2021/11/06 19:52:20

    うーん。
    脳の消化能力にはエビデンスがある?

    よく解らない。
    どんなエビデンスなのでしょうか。

    ご存じなのですよね。

    すごいなぁ。


    何の本を読んだら、もしくは、どんな『畑』で就業したら、得られる知識なのでしょう?
    セカンドさん、すごいですね。

    心は、溶液なのかしら?
    喩えだとしても。

    溶液に固形物がある、というのは興味深い、想像力ですね。

    人によって、心を形容する表現が違う。

    捉え方が違う。

    面白いです。

  • セカンド

    セカンド

    2021/11/05 22:57:45

    全人類が1リットルの容器を持っている
    そしてそこに水をたたえているとしたとき

    なぜか入る水の量の少ない人がいる
    もしかしたらそれは容量が少ないのでは無いのではないか?!

    例えば容器の中に別の何かが入っている
    その体積分、内容量は少なくなる

    もしかしたらセカンドも何か固形物がある?
    でもそれは水に溶ける

    一時そのために容量は少なくなるけど
    しばらくすると溶けるので容量は元へと戻る

    逆に新しい新鮮な液体が入ってきて満たされる
    そんな気がする

    人の脳の消化?能力は一定
    これは確かなエビデンスがある

    心にわだかまりがあり
    そしてそれが壊れても溶けていかない

    問題はそこなのでしょうけど
    薬で溶かすか自分で溶かすか手伝ってもらい溶かすか

    心って無限ではない

    難しいね・・・