【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

ふーぬー。

仕事

ちょっとなぁ。


悪口を『共有』する。
という、親睦の図り方が、世の中には、ある、らしい。


その場にいない人の悪口を言って、「そーよなー、なぁ、そうだろう?」
と、共有する態勢を採る。


『仲間』を作って、自分の身の安全を確保する。

保身だ。





としか思えないのだが。

当の本人は、その自覚は、おそらく、ない。








ぜんぜん。



不自然な。


その処世術。






通用するのは、その『近辺』にいる人だけだと思われる。






のだ。


が、当人は気づいてない。

『主人公』だ。






『主人公』の与り知らぬところで、現象の本質は、見抜かれている。


みたいな。










そうだよなぁ。

『作家』の眼でいるしか、私は、自分でいられる術がない。


#日記広場:仕事

  • ぽふ、

    ぽふ、

    2022/02/05 21:06:43

    癖というか、保身。

    もちろん当人は気づいてないし、「そんなわけないだろ!」と怒るだろうね。
    『仲間』を作って、自分を護る。

    そんな気がしてならないのだ。

    処世術。

    そうしないと、やってけなかったんだろう。
    と思うと不憫で可哀相で。

    そのことに気づいてないことが、「あー、恵まれてやってきたんね」と思うくらい。

    すごい、いろんな。

    『仲間』内で、褒め合ったり貶し合ったりもして。

    饒舌。
    打ち解けて話せているッぽい雰囲気の、『ラジオ』だと思って聴きながら、自分の机で仕事してます。



    もともと、その人たちの話には入れないので。

    聴いてるだけー。

  • セカンド

    セカンド

    2022/02/04 23:47:59

    悪口の共有・・・あるある
    よく話題になるという事はどこにでもあるという事か・・・

    ホントは嫌だけど同調しないと
    仲間外れになるから的な人もいるらしい

    ストレスの発散を自分で気づかないうちに
    悪口やあら捜しに求めているのでしょう

    そばで聞いていていい気持ちはしないけど
    注意したり真逆のコメントを差しはさむなんて怖くて出来ない

    その人の癖と思って聞き流すしかないのかな?