休日に部屋で、ひとり。
の~んびり。
ぼくは、ぼくに浸る。
朝、自作の歌を歌った配信をした。
それを今、聴き返しながら、これ書いてる。
ふーぬ。
ひとり。
部屋で。
落ち着いている。
とても。
安定して、部屋の真ん中で。
ローチェアの上で、胡坐して、パソコンに向かってる。
そんな感じ。
これは、巣。
私の、巣。
困ったねぇ。
知り合い。
いるには、いる、けど。
連絡を取ってない。
ふー。
なーんでしょね。
メールを打つ。
その時間すらも、今、持ってない。
連絡を取って、近況を伝え合う、とか。
そんな簡単なことすら。
してない。
なーんでしょね。
私は。
私、私、しすぎてる。
とは思う。
自分、好き。
ジブンスキー。
あはは。
っと笑っても。
ちょっと虚しい。
微かに。
微かに虚しさのある。
自分の部屋、って何だ?
うーん。
家。
それか、部屋。
なー?
誰か、知り合いを、家に呼んで話ができる部屋。
それは、自分の部屋でなくてもいいのではないか?
みたいな。
そーだなー。
家族と相談だっ。
空いてる部屋は、なくはないから。
ふーぬー。
あとは、メールして、連絡を取る時間、を持つこと、だ。
とか、なんとか。