【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

専門性を持つなら特に埋もれて土壌を作ればいい。

日記

歌がうまいからって歌手になって働くっていうのは。


違うと思った。



私な。

そう、私は歌もうまくないし、そんな道ないんだけど。


長けてるからその道に進んでその道で専門にして働くというのは。



なんでしょうね。

なんか違うねん。





埋もれてたらいいねん。

ただ志は高く持ってさ。







地中で、埋もれて、土壌を耕す。


そんなイメージ。





ほんま。


土壌。



だいじ。











専門性を以て働くのは悪いことじゃあないけれど。


専門の先生然として、特別な存在としていることは。

違うような。





何て言ったらいいんだろう?






実務的なことをこなしながら人として。

専門性も人柄の中に収めてしまえばいいねん、て。








そのようなことを思うです。


#日記広場:日記

  • ぽふ、

    ぽふ、

    2022/06/08 19:00:09

    セカンドさん、そうですね。

    歯車の中にいることに意味がある。

    こどもの頃は、何も解らずただ「歯車になるなんてカッコ悪い」と思っていたフシがあります。





    歯車だいじ。



    自分には、よく負けてしまいますし、優しさも、ないときありますし。

    なかなかですね。




    でも、まぁ、道の途中。

    そんなんもあり、ってことで。

    道程を、たのしんでいこうと思います。

  • ぽふ、

    ぽふ、

    2022/06/08 18:56:13

    文月さん、こんにちは。

    そうなんですよね、高みを求めるのもいいけど。
    自分にできることを、自分に与えられた人との縁の中で、遂行していく。

    それが、いつの間にか、何か広がっていくのではないかなぁって夢想します。



    もとい。

    信じているところです。


    ありがとうございます。
    応えてくださって、嬉しいです。

  • セカンド

    セカンド

    2022/06/05 23:23:10

    その道の歯車となって
    縁の下で働くような感じ・・・

    とはいっても自分の道への探求は忘れない
    一歩先を行かなくてはね

    自分に負けないように
    優しさをもって・・・

  • 文月はなこ

    文月はなこ

    2022/06/05 20:11:28

    なんだか心に刺さりました。
    今自分にできることを地道にやり続けようと思います。