【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

咳き込んだのは、きっと喉のチャクラ。

人生

内向は、氷山の海面下。







うぬ。

キリがないってこと。

氷山の、海面から出ているところが、人との接点だとすると。


っていう。



雑な考え方もどうかと思うが。




そう。










こう。


内向は、ラク。





ほんま。



慣れているからね。



ずっとそれでやってきた。








そんなの。



いいから、もっと。








ガラクタをガラクタだと思える境地に至りたい。




そうして。


今、ガラクタに充ててるスペースを、もっと違う輝けることに費やしたい。





みたいな。











これ書いてる時。

咳き込んだ。








喉のチャクラだとしたら。






ヘンなこと言った。思ってた。





うぬ。










まー、いいねん。




加減が大事。









文章も。

お話しも。







どこに着地するかとか。



どんな余韻を持たせるか、とか。









そうね。

だいじ。


#日記広場:人生

  • ぽふ、

    ぽふ、

    2022/06/16 18:06:18

    もしかすると、セカンドさんは、内向的ではないのかも。

    内向的に、ものを見ると、自然と自分の無意識の部分にも焦点が合いますよ。

    っと思うのですが。

    どうでしょう。





    案外、人が傍から見ているほうが《全体》を見られて、氷山の下のことも感じ取られてしまっているかも。

  • セカンド

    セカンド

    2022/06/16 01:22:29

    氷山の下って

    自分でも見たことがない、
    気付かない、知らない世界があるかも・・・

    特に無意識で行っている事とか

    着地点も色々とあるかもしれません
    もう一度自分を見つめ直すことも大切なのかな