【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
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最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

悪態をつく:普通の層、見ぃーつけた。

仕事

今日も、真っ当気どりの人に、「ちっ」と言われたわけだが。






ほんま。

あほか、である。





真っ当気どり。

あながち間違いではないと思う。



自分がまともだと自負するところがあるのだろう。

その《自信》からか、簡単に、変な人だとレッテルを貼った相手の悪口を言う。

陰で。

その相手のいないところで。





フツー!!!!!




まったくもって、普通極まりない人だなぁ、おまえ。

っと私は思うのだが。







ほんま。




そう言ってしまえば、私は、こう、書いて悪態をついてる。

《根暗》か?




いいけど。







まー、なんにせよ。





その、《普通》の層の人を、目の当たりにできている幸運。





ではあるが。


その、なんていうのかなあ、大きな層。


普通の人、たちが集う大きな層を、目の当たりにしているわけだよ、私。





その人、ひとり、だったり、その近辺の人だったり、するわけだが。





それで。

その《大衆》染みた層は、売れる層。


大衆だもんね。



売れ筋。



《そこ》をターゲットにすれば、売れる。

儲かる。




ほんま。






そう世の中は成っている。

と思うから。







もし私が「売れたい!!」と思うなら。

その人、その人のいる層を、ターゲットに。

その人、私に向かって「ちっ」と言う輩の《好み》のものを提供すればいい。






その人、その層、その輩、の意を満足させるようなものを。



拵えたり、書いたり、提供すればいい。




だけの話。










まー、しないけど、な。


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