【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

ニコットおみくじ:小吉

占い

ニコットおみくじ(2022-09-11の運勢)

おみくじ

小吉


騎虎の勢い

何かを始めたら途中で投げ出さず
最後までやりきろう

ラッキーカラー:紫








はー。

簡単に云ってくれる。

やり始めた、ら。
と。





何をやり始めたか知らん。
ただ、この虐げられた感覚は、逃れたい。







どうだろうと知らんけど。

こう。



おとなの歳になってまで。

こどもの頃、お勉強やクラスメイトとの、時代を。

まったく棒に振ってきた。
ってことを。

まざまざと思い起こさせる、そんな体感。





要らんやろ?
って思われる。






私を虐げてくる相手は、お勉強をし、まるでクラスメイトの中にいるかのような、
振る舞いで、


いわば幼稚な仲間づくりの手段で以て、



ふんぞり返って、


いる。









ようにしか見えない。








困ったね。

この悪態。








要らんやろ?

である。

それこそ。








おとなの歳になってまで。

こどもの頃のクラスルームでの振る舞いが出てくる。




ってことだ。







そこから、いったい。

何を学んできたと言うね?






って云ってる、私こそ。


ぜんぜん何も。

学んできてなどないし。




わからんまま、自分なりに得て、今に至っているわけだが。











《いる》の仕方を、ね。

知らんのよ?




そのまま、おとなの歳になって、ブランクを経て、社会に出た。

なんらかの組織に入った。










その経緯を、誰も知らんし。

それを《説明》するのも要らんやろうし。





うまく会話で、話せるコミュニケーション術も、私は身についておらん。







っていう、止まり。






はー。

何を、がんばればいいか。


何を、やりきるのか。


それは、いつ終わるか知れないし、並大抵のことではないっ。


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