実は悲しい歌だった、ドナドナ 日記 2022/12/22 10:25:38 作詞は、ワルシャワの詩人 イツハク・カツェネルソン舞台は1942年彼の妻と二人の息子が収容所へ送られていくときの様子を綴ったものだったしんみり。。。。真っ赤なリボンのクリスマスベル片手に笑顔で歌う歌ではなかった今さら無知を恥じる私でも、ロシアでは故人に赤い花偶数本を供えるとのことところ変われば 文化も習慣も変わるのね #日記広場:日記