【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

いや、なんとなく。

人生

「安楽死を認めてほしい」と云ってる、死にたがりの人たちがいる。








ふぬ。

それ、自分のことしか考えられてないんだよね。
って。

ほんま。




そんなん、あかんやん。

って、ふと思った。





それは。




「安楽死が合法だから」って人を死に至らしめるというのが簡単にできちゃう。






っていう。

何て云ったら伝わるのかわからないけど。



人を。

他人を。






云いたいこと、わかります?



ただ「なんで人を殺してはいけないのですか?」


には。




よく答えられないから。







それだって、何とも云えない。





理屈じゃあない。



なんだって、そう。






死にたがりの人たちも。



止むに止まれず、死にたがりになるしかなくなっているわけで。








まぁ、死にたがりの人にも、いろいろいる。







一概には云えない。










結局。






何が云いたいのか。

何を云いたかったのか、


ってのも、





有耶無耶になってしまうくらい。





デリケートな問題なんやで。











っていうことについて、
もやもやと思ったので書き出しただけです。





すみません。



#日記広場:人生

  • ぽふ、

    ぽふ、

    2023/05/09 20:35:59

    そのときが来ないとわからない。

    その、『そのとき』が、今かもしれない人たちがいる。
    ように見えたりする。


    でも。



    そうではない、まだやれるはず。

    と、言葉のこちらの私は思う。





    Twitterをやってて、こんなにもか!! と思うほど、おすすめに死にたがりの人たちが出てきて戸惑った。

    っていう。




    『誰もが避けられない死』を、「どうせ死ぬのに」という言葉に帰結させる。

    ような人もいてる。



    いろいろと考えがぐるぐるとするけれど。


    自分の視界に入れるか入れないか。

    どうするかなぁ。






    私も、自分自身のことについても、いろいろ想像するけれど。

    ほんと、『そのとき』にならんと何も、わからんし、

    今が、『そのとき』を創っていく、まだ『そのとき』は生まれてもいないかもしれない。



    って思います。

  • セカンド

    セカンド

    2023/05/09 00:35:34

    生きることへの価値の喪失
    そこに至るまではかなりの想いが・・・

    死は誰もが避けることができない
    安楽死は自分の最後の選択なのかな

    自分ならどうするか・・・
    その時が来ないとわかりません




  • 裸の悪乃娘改修型

    裸の悪乃娘改修型

    2023/05/08 21:15:31

    治らない病にかかってる人なら
    まだしもそれ以外の人は
    できるだけ頑張ってほしいと思ってますが
    おいどんも体のことはあまり考えずに食べているので
    人のことは言えません
    体の自由がきき人間としての尊厳を保てる間に逝きたい
    というのは願いとしてあります
    難しい問題ですね