【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

最近の苦悩とは。

人生

ぼくにとってのしあわせとは何だ?


って。


自分に問うてみたら。

はー。





らくをしたい。

だって、さ。






ふぬー。





わかる。

自分、言いそう。





というか、答えたのは自分で。

自分の心の、感触であり。




自分だ。







ふぬ。




ずっと、らくをして生きてきたんだ。

よ。


って。







随分。

苦労も、勉学も、励まなかった。








ただただ、苦悩があった。
いつから?


さー?




『人より遅れている』感の強さったらなかった。

それが苦悩の全部。





みたいな。




今では、人より遅れているとか何とかよりも、


人より、何もしてこなかった。

っていう。







ただ生きて、この歳まできた。

っていう、それだけ。







もう。

それだけでいいことにしてくれないか。

っていう。






まだ、これから。





『親』の庇護の元から、離れないといけない時がくる。

そりゃそう。




だ、と思われる。






いつ死ぬか、わからん。

誰も。




うちの家族、いつ誰が、いなくなるか、もうわからない。

みんな、いい歳だ。








年齢の順に逝くとは限らない。



とはいえ、私は、残っていくほうになるんだろうな、とは思う。







さすれば、だ。





この月給で、


どーしたら生きていけるというのだろう。

っていう。






難問。






無理。

である。





何か見つかれば、

何と出合えれば、



どうにかなっていくというのか。





わからん。





ぜんぜん。




自立する、とか、
家庭を持つ、とか、


そんなんできるようには育たなかった。









生きるのに充分な収入を得られるようには、こなかった。


っていう。





もう、いい歳しての感想。









どーすんねん。

である。






あー。


#日記広場:人生

  • ぽふ、

    ぽふ、

    2023/09/17 20:25:28

    私も精一杯やってるほうだな。
    と思う。

    自分の、能力が低いことが近年よくわかってきている。
    その限界値で、

    ほとほと、何も付いていけてない。
    っていう。

    精一杯のところにて。

    働くをしていると、人のなかにいられるので、
    ありがたいと思われる。

    これまで、

    どうにかなってきたけれど、
    思い返すと、家族が、それを被ってきたのだった。

    迷惑や心配を掛けてきた。




    こう、

    休日になると、

    シゴト中でも、やることがない。




    ふっと、手元の業務がなくなるときがある。

    家にいても、欲求が、ほとんど湧かなくなってる。



    何もしてないから、らくをしている。



    みたいな、文法。






    悲観より、楽観的ではあるが、

    どうにも、よくわかっていないことばかりになって、

    時代だ。





    人から遅れていた私だが、

    時代に取り残されていってる私になった。



    楽観、悲観、



    どっちでもいいけど、やることがない。

    休日の戯言でございました。


    コメントありがとうございます。

    反応がいただけるのは、しあわせであります。

  • セカンド

    セカンド

    2023/09/17 00:35:51

    自分は生きるのに精いっぱい
    でも多分幸せなのだろう

    友達はいないけど
    周りに接する人はたくさんいる

    生きることをあまり考えていない
    生に執着をしているわけではない

    今のままで
    どうにかなる・・・

    楽観的に考えている

  • 裸の悪乃娘豚人間

    裸の悪乃娘豚人間

    2023/09/16 19:57:20

    豚もなかなか生きるだけのお金を稼げてません
    いけるとこまで何とか行こうとは思ってます
    生涯現役楽は出来そうにありません