思いつき

しゅか

日々思ったことのらくがき

仇敵

小説/詩

池井戸潤さんの小説。


幹部行員の裏金疑惑を追及したため、メガバンクを退職した恋窪商太郎。
地方銀行の庶務行員となるが、元ライバルからの電話あって…

短編連作で、さくっと読めました。
池井戸さんの小説も、もう何冊も読んでいるせいか、
似たような題材を使ってる…と思わないでもない。


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