仇敵 小説/詩 2025/12/26 20:43:20 池井戸潤さんの小説。幹部行員の裏金疑惑を追及したため、メガバンクを退職した恋窪商太郎。地方銀行の庶務行員となるが、元ライバルからの電話あって…短編連作で、さくっと読めました。池井戸さんの小説も、もう何冊も読んでいるせいか、似たような題材を使ってる…と思わないでもない。 #日記広場:小説/詩