占星術殺人事件 小説/詩 2026/01/01 19:12:35 島田荘司さんの小説1936年に発生した猟奇的殺人事件を、40年後に御手洗潔が解き明かすミステリー500P超えで、御手洗潔が出てくる前までがやたらと読みずらい。もう、頑張って読みましたという感じ。しかし、犯人が登場して以降は、とっても既読感があって。ひょっとしたら再読かもしれない…トリックは面白いんだけど、御手洗シリーズは読み進めたい気分ではない。 #日記広場:小説/詩