マッチングの神様5-6 ディナーパーティー!
ティーチェシャ猫を保護しました。
2026/01/21
| 保護した場所 | 大きさ | レア度 |
|---|---|---|
| 第2イベント広場 | 95.44cm | ![]() |
出演者そろってのお食事会
ここで カップル対抗見栄はり大会などが起きるの恒例のお約束w
◇
・クレアとジェシーは別々に入場
最初は クレアから和解の申し出があり、ジェシーも謝罪し、二人一緒に夕食会に行こうとなったのだが、そのあと ジェシーが「女の機嫌は取らない」とか言い出して決裂
(だーかーら こんな男とマジで付き合うのは無理
表面的に 楽しめるとこだけ楽しむくらいの軽い付き合いではないと無理よ)
(にしても ジェシーは馬鹿だねぇー 見栄はり臆病者のツッパリ君
変わりたくても変われない面倒な奴)
クレア
「夫は欲しいけど 必要なわけではない」
(うん 今どきの女性らしい 良いセリフw)
・メリンダが ハリソンに「何しに来た」と言い放つ 「ぼ~シェ (糞」
フィジー シンガポール アーストリアの各地でハネムーンを過ごしたカップルたち
◇
フィジー メリッサとジョシュ広告顧客ディレクター40歳
メリッサ「ジョシュは 私たちの肉体関係を(インタビューで)否定した」
肉食女:建前男(実はすけべ)
そりゃ女が怒るわな ちょっとあけすけすぎる人だとは思うけど
「私にはセックスが重要 彼には正直にそのことを話してほしい」
(気持ちはわかるが それができない男もいる
そういう水と油の二人をマッチングした 運営を恨みましょうw)
大人な二人は 話し合って 実験に協力することを約束し カメラの前でキス
(シナリオ通りの展開かな?
シナリオ協力のご褒美が シンガポールのハネムーン?)
◇
ハネムーン最終日の 荷造り中のカップルたち
◇
1 リンダルとキャム 手をつないで入場 :専門家たちは二人を大絶賛
2 ブロンティ&ハリソン
リンダルは立って迎えに行く
続いて男たちもハグをかわす
ハリソンは キャムに「夫として体系を保たなくては」とかっこをつける すすめられた食べ物断る時に
ブロンティは さっそく 結婚式の日に知った ハリソンの浮気話をリンダルにつたえで始める
その様子を見て ハリソンは キャムに「彼女は協力的で 妻としてぴったり」と話し始める(病的嘘つき男だわ)
ブロンティは チクリやの友達と縁を切って ハリソンとの仲を深めるらしい
(愚かな こんな時に見栄を張ってどうするよ)
3 ターニー&オリ‐
戸口から 中の様子をうかがってから 派手に声を上げてを振ってあいさつ
ほかのメンバーと互いをほめあう
4 レイトン&メリンダ
自然に ハグをかわしあう
5 アリッサ&ダンカン
ダンカンは身を乗り出すように1歩前を歩き、その腕に手をかけてついてはいるアリッサ
・4と5のカップルは カメラの前で ペアとの仲の良さをアピール
女性の集まりの中で ブロンティは 各自のペア相手を確認後
みんなはハッピー自慢はそうじゃないと 「結婚式でいろいろとあったの」と話し出す (めんどくさいやつ)
6メリッサ ジョシュ
青いドレス女性が 席を立ってメリッサを迎えに行く
「メリッサは 理想は頑強な男と言っていた
ジョシュはタイプが違うと思う」カメラの前で意地悪目線で語るメリンダ
(こいつ みんなに 幸せ?と聞いて回ったり ことあかし(波風を立てる役)として番組で目立つことに決めたのか?)
「でも 彼はメリッサがタイプかもね」(おいおい しっとするなよ)
7ケイトリン&シャノン 手をつないで入場
シャノンは 気勢をあげながら 男たちに抱き着いて回る
マッチングの満足度を騙りあう男たちの中で「つらいこともあるよ」と
リンダルの病気のことを話し始めるキャム(これだから 知性と教養の足りないお男は>< いくら共感能力が高くても これではだめ)
それでも「彼女は僕の好み」とアピってフォローを入れる
◇
・一人で会場に向かる車中のクレア
「理由をきかれたら ジェシーを悪く言いたくない」
それって 墓穴をほるだけよ 育ちの良さが裏目に出てる
8 クレア一人で登場
黄緑の服の女以外は 女性陣は立ち上がって迎えに行く
◇
クレア「おちつかないわ」 何があったと口々に尋ねられて答える
皆でソファに移動して
クレア「何があったか話すわね
式は最高だった
私達は意気投合して笑いあっていた
雰囲気が悪くなったのは 新婚旅行に向かう空港よ
書店にあった本の題名を見て2人で大笑いしてたの
面白いことを言い合ってね
その時「しっ うるさい」と彼に言われた」
口々に「ひどい」女たち
専門家たちも 別室で「ひどいわね」といいあう
クレア「真実の箱で質問をしたら 私の口ぶりをマネした」
おののく女たち (うーん 相槌の打ち方の勉強になるわあ)
だれか「それは不愉快ね」
クレア「その後 私の様子をきにかけてもくれない」
だれか「彼はあなたを怒らせて何もしないの?」
彼女を挟んで向き合う二人の女たち
クレア「それがね 今日言われたの、女の機嫌はとらない ですって」
女性たちと専門家たちは ひんしゅく顔 うぉ~ って
「その発言はマズいね」専門家♂
「ジェシーにがっかりだわ」「そうね (やー)」専門家女t達
クレア「彼が来るかわからないから少し怖い」
だれか「深呼吸よ」
カメラの前のブロンティ
「クレアは芯が強くて素晴らしい女性だし めげずに夕食会に来た
みんなには 幸せになってほしいから 彼女のことは悲しいわ」
ソファではクレアの方に手をやり 「大丈夫よ」などと励ましていたブロンディ
そのブロンディの隣に赤い服の女が座って ブロンディと向き合う形で 彼女の話を聞いている
9 カップル登場 「へいへい 待たせて悪い」と陽気な男ダンと手をつなぐ女サンディ
皆立って迎える ハグ
10 手つなぎで 手を振りながら入場「ハロー」女シャネル とアダム
◇
ソファに座っている男たちに積極的に話しかけに行く赤服女
◇
一人車中で不安をもらすジェシー
「クレアと一緒にいきたかった」 (だったら 突っ張らずに素直になれよ)
「みんな内心では俺が悪者だと思てるだろう」(当たり前のことやんけ)
「非難されると思うよ」(虚勢を張ることしか考えてなさそう><)
11 両手を前で組んでお詫びのかっこのように 前かがみでジェシー入場
皆は 座ったまま 歓迎の声をかける
笑顔で入場するジェシーをたって 迎えに行き肩に手をかける男(多分ハリソン)
それをきっかけに 男たち全員が立って迎えに行く
女性陣はクレアを囲むようにたって 「すぐに会いに行きたい」というクレアを引き留める
その様子をうかがうジェシー
クレアはビールを彼に持っていくことにする 励ます某女性
「私も一緒に行く」と酒瓶を手にする黄緑女
(だれこれ? 急に今頃何を言い出すやら)
わざとらしく「サンキュー」とジェシー
男たちはさりげなく場を外し 何人かの女が クレアの後ろに立つ
カメラの前のクレア
「また 行動したのはわたしだけ 無駄だったわね」と
(あんたね 行儀良すぎる上に みれんたらしいのよ。
積極的に迫って落とすか きっぱり振るかのどっちかでないと
ああいう 軟弱半端紋とはつきあえませんよ。お嬢さんが消耗するだけ
泣き崩れるくらいなら 一発ひっぱたくか きっぱり捨てろ男を)
「本当にばかみたい」
(だね コバンザメのような女たちが あんたに張り付いたのにきづいてないの?)
◇
食卓に誘導される
張り切り男が声をあげる
◇ 席順はきまっているみたい ◇
・乾杯
露骨に背中向けあって座るジェシー (ガキだ)

マロン
2026/01/25 20:09:01
こういう ディナーでのやり取りは シーズン5ともなるとあきた
だって 毎回 配役がおなじだもの
要領よく立ち回る者 それに同調するもの
クールに見て取って 被害女性に同情を寄せるものなど・・
よくもまあ 似たような行動をとる人間を 採用するなと思う
逆にいえば そういう運営なのに 応募する方もなんだかなと思う
幸せカップルになれると思って応募して 罠にはめられる女性たちが気の毒
マロン
2026/01/25 20:06:06
続2
「実験が始まってから泣いてばかり」
「彼は一度も私をなぐさめてくれない」
(裏切り男に 何を期待しているのだ?
現実から 目をそらしてあがいても つらくなるだけでしょうに><)
マロン
2026/01/25 20:05:49
本文の続き
いねむりしているうちに 話は進んでいて
ブロンティ(青ドレス)を囲んで席を立つ女たち
某女「大丈夫? 向こうで話ましょう」
ブロンティ
「何を言っても彼は聞き入れない」
「彼にいつも泣かされるし 話を聞いてもらえない」
カメラの前のケイトリン(青ドレス)
「彼女の状態を見てると心が痛むわ
ブロンティと二人の女の中で
某女 「話を操作して攻撃してるみたいね」
「相手をどん底まで追い詰めたら 少し優しくする」
「自分がおかしいと相手に思わせる」
カメラの前でケイトリン
「ハリソンは 危険な男よ」
「彼には女がいて 実験中も関係を続けるんでしょ」
「妊娠させるかもしれないような関係だった」
男たちとテーブルに残って話すハリソン
「何も夫婦でいい所にしてないんだ」
女3人グループの中でのブロンティ
「一緒に寝た後で 性的魅力を感じないといわれた」
某「彼がそんなことを?」
泣くブロンティ
カメラの前でケイトリン
「彼をすきになれない」
男グループの中のハリソン
「強引だと思われないように努力してる」
女グループの中のブロンティ
「好きな女性がいると彼は言った」
「実験開始の直前に話すようになったとね」
ケイトリン
「なぜきたの?」
ブロンティ 「そこよね」
某 そう なぜ?
別室の専門家女たち
「ハリソンが実験に参加した理由は何なの? 心配になるわ」
(そりゃあんたたちが 彼を選んだからじゃない><)
「いやorひや?」 (字幕 私も同じよ)
「説明してもらうわ」「当然よ」
専門家♂「明日にはカップルたちが同居を始める」
女「そうね」(ライト)
♂「だから今よりきつい状況になるだろう
そうなると 問題は対処のしかただ」
女3人組
「頭の中は なんなのよ という感じ」
カメラもの前で ブロンティ
「様々な情報にくるしめられて まだじょりできてない
前に進もうとするたび 式でのことが話題になる
1歩進んで10歩下がってる」
男グループでハリソン
「正直 いい時間をすごせてない
俺にとっては 実験は無駄だよ」
カメラの前のブロンティ
「彼とやっていくのは 本当に大変よ」
(友達がチクってくれた時に さっさと別れないのが悪い)