マロン

マロン

日々の生活で気になった話題
(個人メモも含む)

もの言う大阪人?
 昔 上品な本来の難波(なにわ)の人(私よりも2世代くらい上の人)が

マッチングの神様 5- (同居の開始)!

ニコリーあつめ

オオカマキリを保護しました。

2026/01/24
キラキラ
保護した場所 大きさ レア度
神社広場 6.82cm N

和気あいあいと入居する者もいれば・・・


各自で到着のジェシーカップル
 ジェシーは部屋の内装が気に入らないw

 (確かに趣味の悪い 居心地の悪そうな内装だ)

ジェシーの予想通り クレアは 内装が気に入る

(互いに相手のことがよくわかっているのに うまくいかないカップルw)

ひたすら前向きなクレア、ジェシーも仲直りに同意

◇
ハリソンカップルの入室

(なんで 同居するんだろ? 規定では別居も可能なのに)

クレアは 話し合いを求めたが ハリソンにやりこめられたあげく
けっきょく ハリソンの方から部屋をでていくことに

(毎度 こういうカップルが出てくる
 今回は 最初から 男の問題点が暴露されていたのだから もはや 同情する気もわかない。 いや 前も 水疱瘡男がいたな

 実にくだらない「仕掛け」をする運営><)


◇
告白週間  めんどうなので 早送りでパスしよう

・パーソナルトレーナーの男は 参加女性たちの写真を品定めして
  好み 好みでないにわけたあげく 順番をつけて 「妻」を第3位に置いた

妻の表情を気にすることもなく

「正直になる課題だ」と言って

 (ひでーやつ こんなんが トレーナーねぇ
  「恋愛ではルックスを重視していた」んだそうだ)

「最初に見た目で選んで次に内面を見る」(不細工男がえらそうに)

「ケイトリンの場合は 精神的なつながりを優先することになる」
(いけシャーシャーと 彼女の泣きそうな顔を前にしてよく言うわ)

「元カノ達は 彼女より魅力的だった
 親切心で2位にはできない」

◇
ジェシーは手紙の課題で
過去に付き合った彼女と2年間の秘密の関係を持ったことがトラウマと伝える
クレアは 同情。ジェシーを繊細と。

恋愛や夫婦に ボランティア精神は百害しかもたらなさないとおもうのだけどなぁ・・

 ジェシーのような男は お友達付き合いならいいけど、それ以上の関係はダメと思うのだけど。 最後はスポイルされて終わるだけよ。

◇
ケイトリンの相手は 夜中に 元カノに電話して泣いていた

◇
「7年付き合った婚約者との間に子供がいる
彼女といて幸せだったが 最終的に別の道をあゆむことにした」よ
かたる ケイトリンの相手(パーソナルトレーナー:シャノン)
「わかれては よりを戻すの繰り返しだったよ 堂々巡りだ」

これ 面接のときに彼が語ったシーンのようだが、
よくもまあ こんな男を採用したもんだ。

専門家♀
「新たな関係で間で 最も期待していることは?」

シャノン
 「結婚して相手と深くつながりたい 長続きする関係がいいよ
  俺の意気込みをわかってほしい」
(といいながら 認知の歪みを示す男を マッチングするなんて 糞運営
 番相手にされた女性が気の毒すぎる、毎度のことながら)

(過去を背負っているのは 人それぞれ
専門家♀は 「最も大切なことは パートナーと向き合うことです」と力説するが
その前提は 認知にゆがみがないことであろうに!!

認知の歪みのある男を 毎回複数用意するのは ドラマチックな構成にするため
だと見え見えなのに、 ほんと いやらしい

そして このような番組が 若者たちに誤ったメッセージを権威をもって発信していることが不快だ。 許しがたいと考える)

嘆きつつ 「慣れてるわ」と自分を立て直そうとするケイトリン (哀れだけどアホだ。嘆くのではなく もっと怒れ! 出ないと ですスパイラルから抜け出せないよ)

◇

嬉しそうに 腹が立った出来事を話す 入れ墨男ジェシー 
「参加者のみんなとパブで飲むことになったんだ
 アダムがクレアの近くへ行った
 俺が見てた限り クレアは一晩中 アダムによりかかったり腕や肩をさわったりしてたんだ
 そこまでは まだよかった
 でも二人が席を立って 外に出たのはゆるせなかった」
 
(はあ お定まりの恒例のパターンね)

「そしてクレアは そのままパブからいなくなった
 一体どこへ?
 クレアが帰宅し 彼女の電話から大きな笑い声が聞こえた
 あれは アダムの笑い声だ

 相手は誰と聞くと クレアはこんな反応を」
  携帯を片手に演技 「あ あ あ ~(ガールズまたねと字幕)
 ごまかして電話を切った
 あのくそ野郎がと思い すぐにアダムの部屋を訪ねた

 誰と電話してるんだ?とね

”何言ってるんだ 座って話そうぜ” というアダムに
電話を見せろと言い続けた

 ジャネルは当然困惑してたよ
 だから言ってやった こいつは歌切り者だ
 そして部屋を出たよ」

◇
ジェシーが起こした騒ぎは 同じビルの各部屋に入居していた ほかのメンバーたちも気づいた

押しかけられたアダムは困惑
「夫婦のことに僕を巻き込まないでほしい」同調するジャネル

「あれじゃ クレアがかわいそうだ」アダムの言葉に笑うジャネル

◇
クレア「とんでもない恥さらしよ こんな騒ぎをおこすとはね」
「真夜中に他人の部屋にどなりこむなんて」

(えっ ジェシーの妄想だったの? としたら 彼の 内面告白→攻撃行動を繰り返す彼は 精神障害のレベルに足をつっこんでいるの?? あぶねー
彼にとっても 他のメンバーにとっても。
 彼を選抜した運営の責任は?)

中略
カメラの前のクレア「恋人ができないのは あの嫉妬深さのせいだったのね」

ジェシーに向かってクリア
「いい加減にして」

じぇシー「そうか ちょっとかんがえさえてくれ」

クレア「はやくして」

ジェシーは謝罪を拒否してクレアを攻める

クレア「私になにをさせたいの ~」

ジェシーから でていくことを選択
 そして 自分が出ていくことに関して「あいむそーり」

そして カメラの前で クレアをせめまくる
「彼女は共感ができないから悪いと そして 昨夜のことも解決してないと」

◇
携帯電話をみせあう 課題が出される

・アダムは拒否 昨日の今日なのにw

 ジェシー「電話を見ないのが信頼の証」 (アダムにのせられてる><)

◇
ケイトリンは 男が元婚約者に心を残していることをしって、彼への気持ちが完全にさめた。
「昨晩 彼に言ったの。せっクスしなくてほんとによかったってね」

彼の携帯は 彼女からの電話でいっぱいだった (どうやら ラインのようなものを見たらしい)
嫌になったといいつつ 彼に 最後のチャンスを与えたケイトリン><

◇
手紙の課題に取り組むジョシュ (心のつながり重視)
メリッサは 体の関係から始める派

ジョシュ:離婚の経験談 子供と暮らせない 寂しい

カメラの前で メリッサは性のことしか興味がなさそうと イライラすると語る

(メリッサは たぶん 面倒なかかわりを避けるために セックス偏重なのでは?)

◇










#日記広場:ニコリーあつめ

  • マロン

    マロン

    2026/01/26 06:53:12

    めんどくさいので 途中をすっとばして 最終回や思い出会だけ見ました。

    ・クレアは この番組恒例の浮気を1回だけやったようです
     飲み会で酔った勢いで アダムと。ある意味 彼女なりのストレス解消だったのでしょうw

     結果的にカップル解消したものの 収録終了後もジェシーと仲良く交際はしたみたい
      ジェシーにしたら 彼女の浮気をゆるすことにより 彼女へのコンプレックスが解消されて
      心にゆとりができたのでしょう。 そして 番組中に受けた専門家♂の助言を受け入れて
      少しだけ行動を変えた(成長したようにふるまう)ってとこかな?

     世の中には 自分にとって居心地の良い人間関係の中では ボーダーラインのこっち側でうまく人付き合いをしているようにふるまえる(事故演出できる)人もいるから。

     と思いつつ ネタバレ投稿を見たら、その後 インスタにトンデモ投稿している画像がスクショされていたw

    ・キャムとリンダル
    番組中盤から キャムが 番組内の別の女性に心をうつし、最終的にはリンダルを無視するようになったということ。

    とうとう スタミナ切れで化けの皮がはがれたってことですかね。

    しかも 最後はリンダルに向かって 最初からお前を好きじゃなかったみたいなことを言ったしい
    キャムに本気だったリンダルは怒った⇦当然のことながらw

    どうせなら 最後までいい男を演じていたら タレントとしての道も開けたろうに
    途中から 「本気のキャム」との実生活での結婚回避のために 意図的に無視をきめこんだのかもしれない
     とにかく 演技力のある人という私の所見の見立てはあたっていたようだ。

    ・おもしろかたのは 再開ディナーで いつものようにハリソンが 参加者を操ろうとしたら
     出席者全員から 「もう手口はバレバレなんだよ」的にあしらわれて 総すかんを食っていたところ

     そういう意味では シーズン5ともなると 出席者も成長しましたね。

    あと シーズン5は 製作サイドも いささかルール変更を行ったらしくて、その影響もあるのかもしれない

    ・シャノンは 収録中も こっそりとあっていた元カノとの間に第2子もつくったんだって。
      こいうって ほんと 男のエゴを満たすために 女をハントしに出演したみたいね><
      毎回 こういうタイプの男を採用する 制作サイドって ほんと糞