サナグレット
2016年6月23日、イギリスでEUからの離脱の是非を問う国民投票が行われ、離脱が決定、2020年に正式離脱に至りました。
「英国(Britain)の離脱(exit)」ということで「ブレグジット(Brexit)」という造語が使われましたが、ポンド大暴落などの副作用があり、離脱賛成の投票への後悔が広がり、「Brexit regret」から「ブレグレット(Bregret)」という造語が広まりました。
今回の総選挙、サナエさんへの推し活で自民党に投票した人がこうか、いつか後悔する日がきたら、「サナグレット」という言葉が出てくるんじゃないかなぁ・・・今のところ、ネットやXでも見当たらないです。だって私の造語だから(^^;)
そりゃあ、今は大変な人気ですよ。でもこれがずうっと続くとは思えません。エリマキトカゲ、ウーパールーパー、レッサーパンダだって一時の人気はすごかったけど、ほどなくブームは終わってしまいましたしね。
サナグレットがいつ訪れるかは、人様々でしょう。
、すでに後悔し始めた人はそんなにいないかもそれませんが、いろいろなタイミングでじわじわ広がっていきそうです。
「消費税減税が「国民会議」で否決されたとき」
「消費税12%になったとき」
「ロキソニン等が保険適用から外れたとき」
「高額医療費の自己負担限度額が引き上げrたれたとき」
「物価がますます上がったとき」
「対中関係の悪化で、モノや食料がが行ってこなくなったとき」
「改憲で、拷問や徴兵が復活したとき」
「戦場で敵に向かって突撃を命じられたとき」
「街にミサイルが飛んできたとき」
後悔にも「まだ間に合う後悔」と「遅すぎる後悔」があるかも。
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すずき はなこ
2026/03/08 17:11:24
> なんてこさん
まー、驚きですねー!
副作用の胃部不快感だったら、
抑肝散(漢方)で一発で不快感満載ですよ~。
もう、わたしなんか食欲、無くなっちゃますけどねー。
いやあ、そこまでして男受けしたいかねえ~。
女心は、わからんっちゃ!
なんてこ
2026/03/08 16:45:48
> すずき はなこさん
あ、そういえば塗ったり貼ったりしかミなかったなぁ・・・と思って確認したら
第一三共ヘルスケアが「ロキソニンS」という解熱鎮痛薬(錠剤)を出してるんですよ。
ダイエット効果は否定されてますが、副作用の胃部不快感・食欲不振で、結果的に痩せることはあるらしいです(^^;)
すずき はなこ
2026/03/08 13:09:46
> なんてこさん
ロキソニンを、飲むー!????!
そんなん、アリですか?
貼り付け用のシップですよ?
痩せる?嘘やん!
なんてこ
2026/03/08 10:55:03
> 多摩蘭さん
減税したくない党だけ集めて国民会議やってもねぇ
なんてこ
2026/03/08 10:51:59
> すずき はなこさん
ダイエット効果があると勘違いもしてロキソニンを飲む人もいるみたいですね
PiPi。
2026/02/27 22:38:26
サナエのスッピンが映像で流れた時www
多摩蘭
2026/02/27 19:06:53
国民会議と移民政策でドン引きですよ。
すずき はなこ
2026/02/27 08:34:47
「ロキソニン等が保険適用から外れたとき」
なにーっ!それは大変だっ!
「魔の交差点」トラブルも、上顎破壊も全部、ロキソニンが必要なのに!
サナグレット、反対!一票。