CHANEL №19 小説/詩 2026/03/03 00:25:21 私のため息の先にはいつもあなたがいたそんな思い出がよみがえるテーブルの向かい側にはいつもあなたがいた屈託のない笑顔が今よみがえる9時20分過ぎいつもならあなたの足音が聞こえてくる時間だテーブルの上のグラスに差している白い小花も寂しそう白に凝縮されたあなたの横顔が澄んだほのかな香りの中に浮かぶ私はため息交じりにスマホを開きあなたの電話番号にそっと触れた #日記広場:小説/詩 セカンド 2026/03/05 10:35:40 シリウス 様 前回の詩でグリーンノートが出てきたので 何となく書いてみました №19は妹が学生時代に使用していました 甘い香りに自然な青っぽい?香りがプラスされたような? 何となくその当時の自分を思い出しながら・・・ってことですかね 女性が好みの香水と男性が好みの香水の香りは違う なんて意味深なことを女友達が言っていたのを思いだします そんなもんか?なんて いまだに思っています 違反申告 シリウス 2026/03/05 02:57:20 香水系の匂いはあまり得意ではなくて… 苦手なものが多いのですが、 CHANEL №19、いい香りなのでしょうか。 嗅いだことがないのでわかりません。 詩の感じからは柔らかな品のいい印象です。 違反申告
セカンド
2026/03/05 10:35:40
シリウス 様
前回の詩でグリーンノートが出てきたので
何となく書いてみました
№19は妹が学生時代に使用していました
甘い香りに自然な青っぽい?香りがプラスされたような?
何となくその当時の自分を思い出しながら・・・ってことですかね
女性が好みの香水と男性が好みの香水の香りは違う
なんて意味深なことを女友達が言っていたのを思いだします
そんなもんか?なんて
いまだに思っています
シリウス
2026/03/05 02:57:20
香水系の匂いはあまり得意ではなくて… 苦手なものが多いのですが、
CHANEL №19、いい香りなのでしょうか。
嗅いだことがないのでわかりません。
詩の感じからは柔らかな品のいい印象です。