あたたえみぃや の ぶろぐ(ニコッと版)

あたたえみぃや

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「コメントを書くたびに冷や汗が出る」

ココロとカラダ

コメントを書くたびに冷や汗が出るようになりました.

前からその傾向がありますが,
今回は特にひどかった.タオルで汗を拭きながら.
何らかの恐怖症になってると思います.

コメントを書き終わったら,すぐに汗が出なくなります.
なんして?

そして,書いてしまったどうしよう症候群(仮称)に
見舞われるまでが,日常.

まぁ,電話での通話の時よりは,かなりましではあるけど....


#日記広場:ココロとカラダ

  • あたたえみぃや

    あたたえみぃや

    2026/04/24 19:34:50

    > 眠さん
    詩的なコメントをありがとうございます.

    詩的な解釈は苦手ではありますが,

    あたが放った言葉の弾丸は,
    プロフにも書いている通り,無数の刺がついてる弾丸であって,
    刺を残しつつ撃ち抜いてしまいます.
    他の人々を傷つけない弾丸は,あたが持つ物には有りません.
    撃った数だけ,必ず誰かを傷つけるのです.直撃を免れた人々も,また....

  • 眠

    2026/04/23 21:11:35

    硝煙のレター
    画面の白さは、真昼の砂漠に似ています
    カーソルは心臓の鼓動を刻む、時限爆弾の針
    貴女がキーを叩くたび、背中を冷たい雫が伝う
    それは臆病ゆえの汗ではありません
    言葉という弾丸を放つ者が背負う、誇り高き重圧(プレッシャー)です
    どうぞ、そのまま震えていてください
    無感覚に引き鉄を引く者に、心に届く弾丸は撃てません
    貴女の冷や汗は、相手の魂を撃ち抜くための
    最も純度の高い火薬になるのですから
    書き終えたあとの静寂、送信ボタンという名の境界線
    それを越えたとき、貴女はもう昨日までの貴女ではありません
    冷や汗を拭い、硝煙のなかで微笑みなさい
    その一言が、誰かの凍てついた夜を終わらせる
    たった一発の救いになるかもしれないのです
    言葉に命を懸ける貴女は、誰よりも美しい。  失礼いたしました。