ニコ店完売御礼 / デマニュース・司法制度の欠陥
クレープおいしそうだね♪
もらったステキコーデ♪:28
食べに来て下さった皆様 ありがとうございました!
無事に完売できました。
次回のイベまで ごきげんよう♡
(独り言)
そろそろ 桜アフロにゃん(茶トラ)、メガと普通サイズの両方 来てくれないかなぁ。
なかなか出会えない
出会えても来てもらえない>< シクシク
(独り言 その2)
・なにも アツアツクレープ皮でなくても
ワッフルコーンに パフェの材料を詰めたら
それでOKなのでは?
夏はアイスで
冬は カスタードとか 各種クリームで。
あるいは 総菜系クレープの具を ワッフルコーンとソフトコーンの中間くらいの柔らかさのコーンに詰めてもいけそうな気がする。
なんならたこ焼き粉で薄焼きの皮をつくってそれでもまいてもいけそうw
マロン
2026/04/27 13:55:45
さらに言えば 義理息子を早期に探そうとする父親を、世間体を憚って阻止したのも 妻一家
さらにその事実を隠蔽するために 妻一家が総力挙げているのかも。
少年の死に 複数単数を問わず 誰が関与しているのかも 真相不明なのでは?
容疑者とされている男性が 妻をかばって、あるいは 息子が車から飛び出して行方不明から死に至ったことへの責任を感じて「自分がやった」と言っているだけなのかも。
死因も 死に至る経緯も まだ解明されておらず 警察としては 裁判で勝てる形で決着をつけるのに必死で今「起訴できるストーリーづくり」に励んでいるのかも。
マロン
2026/04/27 13:46:42
常識的に考えて、再婚夫婦3人だけで新居を賃貸でも何でもかりて 生活を始めないのがおかしいのだ。
その背景には 焼け出された母親・祖母一家の事情(案外この人達がアパートの火元だったので、実家に戻らざるを得なかったとか)もあり、実家に戻りたくない祖母の意向で、再婚夫婦宅に祖母が転がり込もうとしたので 結果的に 実家に婿入りせざるを得なかったとかの複雑な 妻一家が起因の事情があるかもしれない
男側としても いくら職場の新社員女にまとわりつかれたからと言って、不倫が原因で離婚せざるを得なかったので、元妻側に全財産を譲って金欠だったのかもしれないし、金目当てに この男を引き込もうとしていた不倫女=現妻一家は あてが外れて、婿いじめに走ったのかもしれないし・・
まあ 普通に考えれば、あれこれ思い浮かぶ話が多々ある中で、
男性だけが一方的に攻められている報道実態そのものが おかしいのである。
まあ マスごみによって 一方的に 男性を悪者にする話 それも作話めいた不自然な話ばかりが「報道」されている以上、世俗的感覚からしたら 別の話だって想像できるのだよ(むしろ こっちの想像の方が常識的に言ってありそうじゃない?)、という例として書かせていただきました!
マロン
2026/04/27 13:39:11
いずれにしても母親一家は総力を挙げて 全責任を婿一人に押し付けるために躍起になっているように見える
そのためには 最大限にネタアサリの記者を利用しまくって、虚偽のストーリーを必死になってつくりあげているのでは?
FRIDAYに至っては 新聞記者をネタ元にして、容疑者を悪者に仕立て上げる談話を さも取材してきた事実のように書き当てているのだから 始末に悪い。
その新聞記者の実名と所属ぐらい書けよ!
https://friday.kodansha.co.jp/article/464933 2026年04月18日
真相は 文字通りやぶの中
流布されている記事は すべて虚構とみなすのが 一番現実的ではなかろうか?
マロン
2026/04/27 13:34:43
なんとこの一家 曾婆さんに嫁の兄夫婦までいるそうな。
そこに婿入りして いびり倒されたら 真面な男なら誰だって精神的に追い詰められるだろう。
そもそも職場では 容疑者とされている男性(既婚)に、べたべたトマト回りついていたのが、新しく雇用されたくだんの母親。容疑者とされている男性は 上司としての立場上、彼女が起こす人間関係のトラブルの仲裁にも入り・・
挙句に容疑者は離婚に追い込まれ、引きずり込まれるようにして、今の婚家に婿入り。
母親一家は こぞって 男性側を侵入者扱いしてあしざまにマスごみに吹聴しているようだが
実際には 職場での職責から己の立場上の外聞もはばかって、 まとわりつく非常識女(出戻り・子持ち、あげく実母と一緒に実家からは飛び出している)との関係を清算するために 結婚せざるを得なかったのではないか?
なにはともあれ、容疑者としてされている男性は 最初から最後まで 女側一家に振り回され引き釣り回されたあげくの今であるように見える
結婚後も非常識女は 母親としての子供への説明責任を果たさず、ひたすら男にまとわりつくだけだったから、母親の親族(兄夫婦。祖母・曾祖母)から 男が一方的に憎まれ悪者に仕立て上げられたのだろう。
思春期前後の息子(小5男子)としては、自分の母親を責めるわけにもいかず、ばあさん連中おじさん一家に流されるようにして、新パパに八つ当たりを募らせていったのでは?
しかも 母親は台湾旅行を楽しみにして浮かれ、息子としては なんで終業式を休んでまで旅行に行かねばならんのだ?行きたきゃ二人で行けよ! と普通の感覚なら思うであろうに・・
そのことについて 新パパは義理息子と話し合おうとし わざわざ 車で学校まで送っていく途中(つまりうるさい親族のいない所で 息子とさしで話し合える場として 送迎を選んだのでは?)
何かしらの行き違いがあって、息子が 途中で外に飛び出したのか?降車を渋って連れ帰る途中で飛び出されたのか?何かしらあったのでなかろうか?と思うのだが。
子供の死から死体遺棄までの過程で 何らかの形で 母親やその親族は絡んでいるのであろう。
案外車の中にあった ランドセルなどを 兄夫婦が処分していたり‥といった可能性も無きにしも非ずではないか?
マロン
2026/04/23 23:09:23
この案件で一番問題行動が目立つのは メディア情報へ情報を垂れ流している 担当警察・検察関係者
及び 世論誘導に一役も二役も買っている「元xx」とかいう退職公務員だ
マロン
2026/04/23 23:01:53
(⇓の続き)
やメディア企業が言い分けできるように書いているという作為を強く感じた。
見事に虚偽報道ばっかり!!
男性側の知人が 「犯人とは思えない だれかをかばっているのでは?」と言っていたところに
この出来事発生の ポイントがあるのだろう
事故なのか かばっているのか 右往左往しているうちに・・の話なのか
常識的に考えれば、自己中なばあさん・自己中な母親・その二人の間で育ち調子に乗りすぎた息子、職場での関係性と婚家における関係性のあまりの違いにお手上げになった男(しかも 「帰る家のない身」なので、孤立無援ですべてを抱え込んでしまった男)が、小5という一番ややこしい年ごろの少年(義理息子)との対応にお手上げ、 そういう家族病理の結果が これ、ってやつではないかと思うのだが、
だから メディアが騒げば騒ぐほど 真相は闇に埋もれるだろう、
(それでなくてもいっぱいいっぱいの男が取り調べにも きちんと対応できないだろうに。
メディア・外部の差し出口でさらにパニックになったら、弁護士ともまともに話せず、己の身をたてることができないまま
裁判も乗り切れずに収監されても、けっきょく周囲におしきられるまま この先何年も何年も過ごすことになりそうな感じだ。
はっきりいって 死んだ少年は 自業自得。 あの祖母と母のもとで育ったことがわが身の不運とあきらめるより仕方なかろう、と思う。 だからと言って殺されていいわけでも殺してもよいわけでもないが。
警察・検察としては 自白してくれた人しか起訴できず、裁判でも起訴された人しかさばけないわけだが
こういう事件では 起訴された人だけが原因でもなければ、起訴された人だけが悪いわけでもないので
「情緒酌量」なんて抜け道でごまかしたくなるケースなんだろうなと思う
ただ この「情緒酌量」制度そのものが 現行 悪用されすぎ 安易に乱用されすぎているので
そろそろ 起訴案件・量刑の決め方を もっと 社会学における科学的分析により 変革していくべき時が来ていると思うのだが、それが実現するのは 50年後かな?
それとも 「情緒酌量の運用の仕方」を過去の判例と 社会の変化の両面から、社会学的にまた「陶冶の実現性」の観点から 検討しなおす方が良いのかな?
マロン
2026/04/23 22:39:31
(⇓の続き)
私の感覚からいうと、「住民の入れ替わり」を「開けている」という言葉で言い表すならば
開けた周囲にに囲まれた、「取り残されたコミュニティ」=(土地付き家屋所有者当人と生計を共にする人以外は ほとんど集落から出て行った状況)においては、新たにそのコミュニティの中に入ってきた、「新世帯」に対しては過干渉(不当な言いがかり・財産権の侵害を含む)が発生しやすく
その地域で生活している世帯に新たに加わった者に対しては、否定的な噂・デマが発生しやすい
取り残されれたコミュニティにおいては、「声の大きい先住民の中でも年長のもの」の主張が通りやすい
取り残されたコミュニティの中で育つ子供たちの中では、周囲の大人の雰囲気を読んで、新参者を誹謗する嘘をあたかも「見ていたかのように」「自分は目撃した」という証言をすることによって、大人達がやりたくてもできなかった断罪を行う「嘘つき」が発生しやすい
・そういう いくつもの過去の事例が 京都の少年行方不明事件での「証言」を見ていて
次々と頭に浮かんでくる
・村人たちによる大規模捜索も 今どき よその地で見られぬくらいすごいなと感じたが
その後 次々と記事ネタにされている「証言」とやらも かなり 報道機関による歪曲・取捨選択がされ
中には 嘘証言・捏造もまじっているのではないかと 感じることが多い
。「義父」に不利な証言は、発言者を特定するかきかた(ただしその証言の正否は不明 裏どりもせず垂れ流し=虚偽発言も混じっているような印象が濃い」
その中で 例えば 同僚が 交際や結婚に否定的だったというコメントだけは
誰に対して誰との交際をやめておけと言ったのかが不明瞭な記事ばっかり
普通に読めば、職場の懇親会に子供を連れてくるような、そして誰にでも人懐こいと言われる子なら、当然場をわきまえないような行動をとったであろうと推測されるのだが、いってみれば そういう場をわきまえない母子との交際を止めるのが 同僚としては普通の感覚ではないか?と私は思うのだが
問題の母子の祖母が婿の悪口ばかり言っていたという記事と抱き合わせで 主語・目的語を完全に伏せたままそういう情報を垂れ流すところに、うそっぽさ(意図的に 義父を貶めるために 歪曲報道をやっている
あえてあいまいに記すことにより あとから避難されたときに記者や
マロン
2026/04/23 22:26:53
TBSによるデマニュース「不二家が 期限切れ商品を再販売している」という熱事件を 御存じだろうか?
wiki https://ja.wikipedia.org/wiki/TBS%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AE%B6%E6%8D%8F%E9%80%A0%E5%A0%B1%E9%81%93%E5%95%8F%E9%A1%8C
京都の少年行方不明事件で 死体が発見される八井内や 「父親が子供を虐待していた」というニュースを見た時に、真っ先に浮かんだのが、この不二家の捏造事件である。
wikiには 2007年TBSの「みのもんたの朝ズバッ!」から子の捏造悪質デマが始まったと書いてあるが
私知ったのは ネット記事から。
もうずいぶん前なので かなり記憶もおぼろだが、なんか前振りのようなあいまい情報が飛び交ったあと、
大阪南部地区の女性から投稿があったとかいう内容の記事を見た
そのときに 「ああ あの地域の人が良くやる便乗デマだな」と私は感じた。
残念なことに 不二家による抗議と反論は一切報道されず
結局裁判になって 不二家が勝訴、くだんの女性のウソだったことが確定したという記事だけを
1年ぐらいしてからみた。
さらに何年かしてから 当時、不二家側に立って戦った弁護士の投稿を読んだことがある
しかし 不二家に対する誹謗記事・捏造報道の量に比べて、それがデマであったという報道は本当に1本だけ一瞬だけの記事であり、不二家が 大きく業績を落とし、定番商品を失ったことは事実である
(不二家のお菓子が好きだった私としては大いに残念なことである)
私は 転校経験と職業柄 地域性とデマの発生のしやすさについては、実地の観察と社会学的研究の両面から、ある程度の共通性はあるとみている。
アメリカと日本とではコミュニティの成り立ちそのものが根本的に違ううえ、
日本の研究者はそういうことをやりたがらない・評価することを避ける傾向にあるように感じているが