のたもた

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ブログふっかーつ!!
そんな訳で、書きたい事を書きます。

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7月5日にイラン革命防衛隊が

日記

7月5日にイラン革命防衛隊がホルムズ海峡を通る船舶に攻撃をした。
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イランの革命防衛隊は6日、ホルムズ海峡を通航しようとした商船をミサイル攻撃した。米メディアが報じた。米国は停戦違反を主張してイランに報復攻撃し、イラン産原油の禁輸措置も再開した。「海峡の開放」を巡る認識の違いが背景にある。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB080ZE0Y6A700C2000000/
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でアメリカもイランに報復攻撃をしたんだけど短い停戦だったね。

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イランのイスラム革命防衛隊は、クウェートおよびバーレーンの米軍基地それぞれ2カ所ずつ攻撃したと発表した。
米国は、今回の攻撃は7日にホ​ルムズ海峡を航行中の貨物船3隻が襲撃されたことへの報復として行われたと説明した。一連の攻撃で、イ​ラン南部沿岸の複数都市が標的となり、一部地域で停電が発生した。
米中央軍は「ホルムズ⁠海峡における航行の自由を脅かすイランの能力をさらに低下させるため、追加攻撃の実施を開始した」とXに投稿。「​米国は、重要な国際水路を自由に航行する商船と民間乗組員に対する最近の不当な攻撃について、イランに責任を​負わせる」とした。
========ロイターより

今後はどうなるかはしばらく様子見だけどね。
私としては一人残らずイラン革命防衛隊は居なくなって欲しいけど。

私はイラン革命防衛隊がイランにお金だけでなく技術協力も含めて協力した日本人技術者達へした残虐な行為を決して許さない。

色々な技術が開発されている現在原油の凝縮固体化とか言う技術は出来ないのだろうか?

現地で石油の凝縮固体化が出来れば空輸する事が出来るのにと思う。

まあ、それ以前にエネルギーの多角化が進めばかなり解決できると思うんだけどね。

更に言えば徹底的なリサイクル化と其の為の技術開発で分別も粉砕も含めて機械が徹底的に判断して総てをやってくれる技術が出来ると24時間体制で其れが出来て建築資材からエネルギーまでかなりの部分をリサイクル品で賄う事が出来ると思う。

正直に言うと老人のおむつ替えも入浴補助も含めて殆どがロボットが繊細な行為を行う事ができると思っている。

実家に初めて洗濯機が来た時に母がぐるぐると回して絞る作業を洗濯機がしてくれた時に実際に感激して涙してエプロンで拭いた。綿の素材の大人の衣類は絞るのに力がいる作業だったのに洗濯は女の仕事だった。なんにん分もの衣類をたらいでこすって洗って水を庭に運んできて総てが重労働だった。冬も辛い仕事だった。
あの洗濯機が来た時の母の喜ぶ姿を思い出すたびに技術開発って此れだけ人を助けるんだと思った。

やっぱり日本を救うのは技術ですよ。

そして日本の治安を守る為にも移民は入れてはだめだと思う。

熊から日本人を守る事が出来ない日本の警察が色々な国から来た移民ギャングの銃撃戦の抗争を止めて彼らを制圧して刑務所に入れられるとは思えない。

せいぜい出来るのは自転車に乗っている日本人を些細な理由で止めて金を取ると言うチンピラの恐喝の様な行為をして自分達の力を見せつけて日本国民を威圧する位だろう。

ちゃんと日本と国を守ったり日本国民を守る側に立てるなら川口市はあんな状態になってないだろう。

日本国民の警察への不信感は募るばかりだ。其れが狙いなら狙い通りになっていると言う事。

其れと日本の法律も酷い反日法律ばかり作って日本国民の行動を威圧するのが出来て来る不可思議さですよ。


此の国は既に気が付かないうちに癌に侵されて気が付いた時はステージ4で後ひと月で死ぬと宣告されて何もできずに滅ぼされるだろう。

そうなって行っている事に気が付けよ。可笑しな法律はどんどん破棄しなきゃダメだよ。




#日記広場:日記

  • のたもた

    のたもた

    2026/07/11 17:59:32

    ぐれいす様
    既に警察による熊駆除体制が出来てます。
    つまり市街地での熊駆除は此れからは警察が中心となって其の補助として猟友会が付くと言う形になるでしょう。
    =========
    警察によるクマやヒグマの駆除は、人的被害が拡大する中、従来のハンター(猟友会)を補う形で導入された新しい対策です。
    住宅街などでの緊急時には、機動隊の銃器対策部隊などがライフル銃を使用して駆除にあたる体制が全国の警察で順次運用されています。

    具体的な対応や体制は以下の通りです。
    ライフル銃の導入: 警察官の持つ通常の拳銃では、クマの厚い皮下脂肪や硬い頭蓋骨を貫通できず効果が不十分なため、貫通力のあるライフル銃が使用されます。市町村の判断と連携: 自治体(市町村)の判断による「緊急銃猟」の枠組みにおいて、猟友会だけでは対応が困難な局面で警察が出動します。
    課題と安全管理: 散弾銃よりも威力が高いため、市街地などでの跳弾(銃弾の跳ね返り)のリスクや、確実に一発で仕留める技術・メンタルの面が課題とされています。
    ========AIより

  • ぐれいす

    ぐれいす

    2026/07/11 17:08:18

    勝訴してるし 公安委員会のやらかしで現場の無関係な警察官に負担を強いるのはどうかと思う だったらハンターを守る法整備をするべき ガバメントハンターの取り組みも各自治体で検討されているのだし

  • のたもた

    のたもた

    2026/07/11 08:46:51

    ぐれいす様
    砂川のベテラン猟師がヒグマを警察と役所の要望で駆除した後に猟銃法違反で銃を取り上げられた事件。

    詳しい所が解りやすく説明をしてある所をリンクさせます。
    【完全版】北海道の猟銃所持許可取り消し事件とはなんだったのか?【総集編】
    https://www.youtube.com/watch?v=gyJe0mIr9v0

    それ以来日本中のハンター達は警察、役所に不信感を持っている訳です。

    其れなら市街地に出た熊は警察が駆除すべきだと私は思っています。
    警察も熊を撃てる様な体制にすべきです。

  • ぐれいす

    ぐれいす

    2026/07/11 00:17:44

    熊から守ることが出来ないってねぇ… 普通の警察官が持てるのって拳銃なんだから端から熊から守る想定じゃないんで むしろ犯罪者を挙げることに専念してほしい 法整備に関しては同意です