頑張りん子

第2イベント広場。

日記


誰も いなかったので、泳いできました。 (^_^)

今年 海水浴行きたいな…。

蘭島海水浴場が 経営不振って言ったたから…

波のない遠浅で海が透き通ってる。  無くしたくないなぁ… (・_・)



#日記広場:日記

  • 眠

    2026/07/31 12:04:55

    歯科で処方される抗生物質(抗菌薬)は、歯の痛みそのものを止める薬ではなく、歯ぐきの腫れや膿といった「細菌感染」を抑えるための補助的なお薬です。ペニシリン系、セフェム系、マクロライド系がよく使われます。症状が軽くなっても、自己判断で飲むのをやめず、指示された日数分を最後まで飲み切る必要があります

    痛み止めとの違い:抗生物質は菌を倒す薬で、ロキソニンなどの痛み止め(鎮痛薬)とは役割が異なります。飲み切る理由:途中で痛みが消えても、薬が効かない「★耐性菌★」!!ができるのを防ぐため、必ず医師の指示通り最後まで飲みます。★★!!根本治療の必要性:薬だけでは歯の根の奥の汚れや細菌はなくならないため、歯科医院での直接的な治療が不可欠です★!! お大事に

  • 眠

    2026/07/29 22:34:05

    根の中に少しでも細菌が残ったままフタをしてしまうと、将来的に根の先に膿が溜まるトラブル(根尖性歯周炎)を引き起こし、再治療が必要になります。そのため、完全に無菌化するまで何度か消毒を繰り返す必要がありますね。歯科もマイクロスコープがある歯科が安心です、お大事に

  • 眠

    2026/07/29 22:29:18

    歯科用CTやマイクロスコープが無い歯科だと二度手間になりますよ

    根管治療の再処理において、歯科用CTは根管の3次元的な形状や病巣を正確に把握し、マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)は最大20倍以上の拡大視野で感染源の取り残しを防ぎます。この2つの精密機器の組み合わせにより、抜歯リスクを大幅に軽減できます。根管治療の再処理が必要な状態を放置することは、非常に危険です
    激しい痛みと腫れ: 体の免疫力が落ちたときなどに、急激に細菌が増殖して強い痛みや顔が腫れるほどの急性炎症を引き起こします。体全体への感染拡大: 根の先の膿(細菌)が血液に乗り、心臓の病気(感染性心内膜炎)や、重篤な全身感染症(敗血症)を引き起こすリスクが報告されています。