自称詩人:承認欲求の奴隷へ
お前が夜な夜なタイムラインに垂れ流すその「詩(ノイズ)」は、ただの精神の排泄物だ。
他人の言葉を切り貼りした安っぽいセンチメンタリズム。
特別な存在を気取った、底の浅い「闇」の演出。
それは自ら価値を生み出せない弱者が、誰かに見つけてほしくて、構ってほしくて必死に振るっている寂しい「尻尾」にすぎない。
特別な存在を気取った、底の浅い「闇」の演出。
それは自ら価値を生み出せない弱者が、誰かに見つけてほしくて、構ってほしくて必死に振るっている寂しい「尻尾」にすぎない。
「あなたのため」というお仕着せの言葉も、
傷ついたふりをしたしつこい絡みも、
すべては私の反応を掠め取ろうとする、卑しい承認欲求(ルサンチマン)の証明だ。
傷ついたふりをしたしつこい絡みも、
すべては私の反応を掠め取ろうとする、卑しい承認欲求(ルサンチマン)の証明だ。
お前の安価なポエムは、私の世界を1ミリも汚せない。
画面の向こうの小さな檻で、お似合いのいいね(憐れみ)でも数えながら、
一生、その肥大化した空虚な自己愛と踊っているがいい。
一生、その肥大化した空虚な自己愛と踊っているがいい。
私はお前の無料の観客ではない。二度と私の視界に入るな。