鉄の規律 日記 2026/08/03 10:33:01 優しさなど、硝子の鎧(よろい)にすぎない突き出す拳(こぶし)に躊躇(ためらい)は二度と宿らせない夜の静寂(しじま)が俺を責め立てようともこの胸の渇きだけが俺が生きている証(あかし)だ他人の涙に惑わされるなお前が流すべきは、血と、一筋の汗だけだ #日記広場:日記