相変わらず、、、 占い 2026/09/02 23:46:45 ニコットおみくじ(2026-09-02の運勢) 今は、悩みを考える力もないけれど、気にせず過ごします。 #日記広場:占い 音. 2026/09/09 22:27:51 奏ちゃん。 やっと来れたよ。 相談員はね、まず一番大事にするのが、「今ここで、一人きりにしない」ってことなんだよ。 実際にそばへ行けなくても、電話やチャットでつながっている。 話すことがまとまってなくてもいいし、同じことを何度繰り返してもいい。 「ちゃんと説明しなきゃ」とか、「順序立てて話さなきゃ」とか、そんなことは求めない。 泣いていてもいい。 黙っていてもいい。 言葉が途中で止まってもいい。 その状態のまま、受け止める。 うつが深くなってる時って、頭の中にいろんな言葉や気持ちが渦巻いていても それを整理する力そのものが落ちてることがあるんだよ。 だから、誰かに声に出して話すことには意味がある。 自分の中だけに閉じ込めていたものを、少し外へ出す。 それだけでも、頭の中の圧迫感が少し下がることがある。 それに、人の声を聞くこと自体が支えになることもあるよ。 孤独が強い時って、自分の考えだけが世界の全部みたいになってしまうことがある。 でも、電話の向こうから 「ここにいます」 「聞いています」って、人の声が返ってくる。 それだけで、「あ、自分はいま完全に一人じゃない」って感じられることがあるはず。 呼吸が浅くなってる人なら、ゆっくりした会話のテンポに合わせているうちに 少し息がしやすくなることもある。 もちろん、それで病気そのものが治るわけじゃない。 でも、その瞬間を越えるための支えにはなる。 相談員ってね、答えを出す人じゃないんだよ。 その人が今夜を越えるために、一緒にそこにいる人。 だから奏ちゃん、今は何も考えたくないなら、考えなくていい。 話がまとまらなくてもいい。 黙っててもいい。 泣いててもいい。 ただ、ひとりで全部抱え込まないで。 誰かの声につながるだけでもいいから。 satoさんが情報提供してくれてるから、一度話をしてみたらどうかな? と、思うのです。 違反申告 sato 2026/09/09 06:06:57 ②長文すみません (ᴗ ᴗ*) どうか出来るだけ悲観なさらずに…まずはお身体に合うお薬を見つけてゆき、 量の調整などもして貰いつつ、上手に活用していって頂きたいです。 ご家族に付き添って貰って、ご自分では分りづらい客観的な意見を述べて頂く 事も重要になるでしょう。 この病はお薬とのお付き合いが必要ですし、特にご自分と性格が合う担当医師 を見つけることが最肝心になるかと思います! ご家族ならびにニコ友の皆さんも貴方を深く心配しております… どうかお気持ちが落ち着かれましたら、保健センターさんへのご相談を是非! なさって頂きたいです。 また伝言板に書き込みをお待ちしています^^天候には充分ご注意下さいね。 サト拝具 m(_ _")m❀ 違反申告 sato 2026/09/09 05:52:15 ①ゆらさん とても調子が宜しくないとの事…大変でしょうね (ᴗ ᴗ*) まずは、貴方が一番気分が落ち着くと思える事を…身体を休めてみましょう。 それから…恐らくは「思考の洪水」になっておいでなのかと思われますので、 お休みして、身体が楽になれるお薬を…貴方のお身体に合ったお薬を探す事を 諦めずに続けて欲しいと思います。 ありきたりの言葉を聞きたくはないでしょうが、やはり専門家の方にご相談を されるのが宜しいかと m(_ _")m ■〇原健康福祉センター(〇原保健所) ■電話番号:0436-21-6391 □ポイント:保健所の保健師や精神保健福祉相談員は、ご本人の事情に応じて 「家庭訪問(アウトリーチ)」をしてくれる場合があります。実際に家に来て ご本人の様子を見て頂き、ご家族からの症状の聞き取りなどを経て、医療機関 との調整やお薬の不安について客観的なアドバイスをもらう事が可能です ~必要であれば『在宅診療(訪問診療)』への切り替えも視野に入れる 現在通院がどうしても困難である場合、訪問診療に切り替える方法もあります ■〇原在宅診療所(内科・精神科の訪問医療) ■ライフサポートクリニック〇原(同上) こちらへの切り替えについても、まずは上記の保健所に相談を。「通院困難で、 訪問診療を検討したい」と相談すると、スムーズに地域の医療機関を紹介して もらえます ~大学病院への連絡 「患者サポートセンター」又は眼科外来へ、再調整をスムーズにするために、 ありのままに症状や体調を伝えて事情を把握して頂く事をお勧めします ~在宅診療(訪問医療)の費用について 医療費を大幅に抑える、公的な経済的サポート制度があります。最も代表的な 「自立支援医療(精神通院医療)」です □医師が自宅に来てくれる「訪問診療」や看護師が来る「精神訪問介護」あと 「お薬代(薬局)」にも適用されます。 □自己負担が3割から「1割」に軽減される □世帯の所得に応じて、1カ月の支払いに「上限額」が設定される 上記制度を受ける為の「自立支援医療受給者証(精神通院医療)」は申請済? □医師が書いた「診断書」 □世帯所得が分かる書類(課税証明書など) □健康保険証のコピー □マイナンバーが分かる書類 を市役所の障がい者支援課に提出する→申請書の控えを見せれば、当日からの 利用が可能、だそうです 違反申告 こすけ 2026/09/03 01:30:17 ゆらさんこんばんはー、 今日もお疲れ様でした。 塞翁が馬、物事考え方でよい事にも悪い事にもなる。 考えなければ何もないってこと、今は気にせず過ごしてね。 快気してから一緒に考えようね。 違反申告
音.
2026/09/09 22:27:51
奏ちゃん。 やっと来れたよ。
相談員はね、まず一番大事にするのが、「今ここで、一人きりにしない」ってことなんだよ。
実際にそばへ行けなくても、電話やチャットでつながっている。
話すことがまとまってなくてもいいし、同じことを何度繰り返してもいい。
「ちゃんと説明しなきゃ」とか、「順序立てて話さなきゃ」とか、そんなことは求めない。
泣いていてもいい。
黙っていてもいい。
言葉が途中で止まってもいい。
その状態のまま、受け止める。
うつが深くなってる時って、頭の中にいろんな言葉や気持ちが渦巻いていても
それを整理する力そのものが落ちてることがあるんだよ。
だから、誰かに声に出して話すことには意味がある。
自分の中だけに閉じ込めていたものを、少し外へ出す。
それだけでも、頭の中の圧迫感が少し下がることがある。
それに、人の声を聞くこと自体が支えになることもあるよ。
孤独が強い時って、自分の考えだけが世界の全部みたいになってしまうことがある。
でも、電話の向こうから
「ここにいます」
「聞いています」って、人の声が返ってくる。
それだけで、「あ、自分はいま完全に一人じゃない」って感じられることがあるはず。
呼吸が浅くなってる人なら、ゆっくりした会話のテンポに合わせているうちに
少し息がしやすくなることもある。
もちろん、それで病気そのものが治るわけじゃない。
でも、その瞬間を越えるための支えにはなる。
相談員ってね、答えを出す人じゃないんだよ。
その人が今夜を越えるために、一緒にそこにいる人。
だから奏ちゃん、今は何も考えたくないなら、考えなくていい。
話がまとまらなくてもいい。
黙っててもいい。
泣いててもいい。
ただ、ひとりで全部抱え込まないで。
誰かの声につながるだけでもいいから。
satoさんが情報提供してくれてるから、一度話をしてみたらどうかな? と、思うのです。
sato
2026/09/09 06:06:57
②長文すみません (ᴗ ᴗ*)
どうか出来るだけ悲観なさらずに…まずはお身体に合うお薬を見つけてゆき、
量の調整などもして貰いつつ、上手に活用していって頂きたいです。
ご家族に付き添って貰って、ご自分では分りづらい客観的な意見を述べて頂く
事も重要になるでしょう。
この病はお薬とのお付き合いが必要ですし、特にご自分と性格が合う担当医師
を見つけることが最肝心になるかと思います!
ご家族ならびにニコ友の皆さんも貴方を深く心配しております…
どうかお気持ちが落ち着かれましたら、保健センターさんへのご相談を是非!
なさって頂きたいです。
また伝言板に書き込みをお待ちしています^^天候には充分ご注意下さいね。
サト拝具 m(_ _")m❀
sato
2026/09/09 05:52:15
①ゆらさん とても調子が宜しくないとの事…大変でしょうね (ᴗ ᴗ*)
まずは、貴方が一番気分が落ち着くと思える事を…身体を休めてみましょう。
それから…恐らくは「思考の洪水」になっておいでなのかと思われますので、
お休みして、身体が楽になれるお薬を…貴方のお身体に合ったお薬を探す事を
諦めずに続けて欲しいと思います。
ありきたりの言葉を聞きたくはないでしょうが、やはり専門家の方にご相談を
されるのが宜しいかと m(_ _")m
■〇原健康福祉センター(〇原保健所)
■電話番号:0436-21-6391
□ポイント:保健所の保健師や精神保健福祉相談員は、ご本人の事情に応じて
「家庭訪問(アウトリーチ)」をしてくれる場合があります。実際に家に来て
ご本人の様子を見て頂き、ご家族からの症状の聞き取りなどを経て、医療機関
との調整やお薬の不安について客観的なアドバイスをもらう事が可能です
~必要であれば『在宅診療(訪問診療)』への切り替えも視野に入れる
現在通院がどうしても困難である場合、訪問診療に切り替える方法もあります
■〇原在宅診療所(内科・精神科の訪問医療)
■ライフサポートクリニック〇原(同上)
こちらへの切り替えについても、まずは上記の保健所に相談を。「通院困難で、
訪問診療を検討したい」と相談すると、スムーズに地域の医療機関を紹介して
もらえます
~大学病院への連絡
「患者サポートセンター」又は眼科外来へ、再調整をスムーズにするために、
ありのままに症状や体調を伝えて事情を把握して頂く事をお勧めします
~在宅診療(訪問医療)の費用について
医療費を大幅に抑える、公的な経済的サポート制度があります。最も代表的な
「自立支援医療(精神通院医療)」です
□医師が自宅に来てくれる「訪問診療」や看護師が来る「精神訪問介護」あと
「お薬代(薬局)」にも適用されます。
□自己負担が3割から「1割」に軽減される
□世帯の所得に応じて、1カ月の支払いに「上限額」が設定される
上記制度を受ける為の「自立支援医療受給者証(精神通院医療)」は申請済?
□医師が書いた「診断書」
□世帯所得が分かる書類(課税証明書など)
□健康保険証のコピー
□マイナンバーが分かる書類
を市役所の障がい者支援課に提出する→申請書の控えを見せれば、当日からの
利用が可能、だそうです
こすけ
2026/09/03 01:30:17
ゆらさんこんばんはー、
今日もお疲れ様でした。
塞翁が馬、物事考え方でよい事にも悪い事にもなる。
考えなければ何もないってこと、今は気にせず過ごしてね。
快気してから一緒に考えようね。