ボランティア
この前行ってきました。
思った以上に参加する手続きあった。
慣れないと気持ちが萎えそうでした。
いろんな制約もあるし。
当日お友達の何人か力持ちの人はお家のお片付けに配置されて、
わたしは物資の整理
それ以外の人は室内清掃
って感じで、わたしだけみんなと離れてぽつーん…
でも、遊びに来たわけじゃないし!
震災じゃなかったからそれほど物資も殺到するわけじゃないらしく、比較的落ち着いてできましたけど途中から熱中症気味の人と交代して現場に行くことになって、
言った先のおばあちゃんが泣きながらお話をしてくれてる間手を離してくれなくて
リーダーの人に『そのまま聞いててあげて』って言われたので聞いてあげて、最後には笑って『ありがとうね』って言われて本当によかった。
ひ弱なわたしでも出来ることあった。
あと、外国人の人も被災してて帰国のお手伝いとかした。
何故かわたしは軽作業にしてもらえたけど、他のお友達は夕方にはグッタリしてた。
みんなお疲れ様だぁ。
SAe
2026/09/10 05:37:24
> Joeさん
コメント嬉しいです。
善意の塊みたいな人たちが当たり前みたいに作業してるのは心地よい状況でした。
でも泥棒みたいな人もいるらしくって1人で作業したりウロウロしないようにって言われました。
知らないお婆ちゃんへの事を感謝するのはししょーらしいですね笑
SAe
2026/09/10 05:34:24
> 風のりゅーりゅーさん
コメント嬉しいです。
おばあちゃんはまだまだ元気そうでしたよ。
長生きしてくれるといいな。
いろんな所から支援もあって(もちろん国や地方自治体も)
災害の時は一丸となってるなぁって実感も出来ました。
そういう意味ではわたしも視界が開けた気はします。
Joe
2026/09/07 22:34:21
お疲れーええことしたなぁ。
ボランティアは自己満足だと言う人もいるが、それすらしない奴がとやかく言うことでもないな。
助け合うことが当たり前と考える人が多い国だからこそ育めるものがあると思うよ。
そのオバァの事は知らんけど感謝したい。
ありがとなさえぞ
風のりゅーりゅー
2026/09/07 14:42:48
そうか~、本当にお疲れ様でした^^
こういうの見たり聞いたりするとね
まだまだ人間ってやつを信じられる・・・
と、同時に「なんで戦争やったり政治で
おかしな事なったりしてるんだよ!」って
怒りも湧いて来るんだよねー(๑¯⌓¯๑)
国民が潤って平和で暮らせる国が一番強い国
なんだって、いい加減気付けよ!って
いつも考えてしまいます。
そのおばあちゃん、最後の瞬間まで
きっとSAeちゃんの事忘れずに感謝しながら
旅立たれて行くと思うよ。良い事したね^^b