かつて日本人が持っていた心情ーお天道様は見ている
かつて日本人が持っていた心情――
「お天道様は見ている」が、消えつつある気がします。
「みんなやってる」なら自分もやる。
「バレなければいい」が正義になる。
自分自身を監視し、律する「内面的な自律」は衰退。
その一方で、不正がバレれば、今度は我先にと他人を徹底糾弾する。
裏ではモラルが低く、表では正義感が過剰。
まるで「一億総監視・総記者」社会。
そして、その「正義の制裁」さえ、娯楽になってはいませんか?
他人を裁く前に、自分を律する。その答えは・・・
お釈迦様が、2600年前にすでに答えを出してる、気がします・・・
ナム~ (-ノ-)ノ Ωチーン
「因果応報(カルマ)」
〜誰も見ていなくても、自分が知っている〜
KIKIくん
2026/09/15 22:50:59
「天知る、地知る、我知る、人知る」は、『後漢書』楊震伝の言葉。
紀元440年頃の中国人に教えられるとは情けない(´;ω;`)
頑固な僕
2026/09/14 18:14:31
誰も見て居なくても字ブウが知っているとの自覚に良い悪いの判断が出来て 規制できる頭脳があったのは昔で今は皆で渡れば赤信号でも怖くない考えがまかり通る時代になったのは 言論の自由 個人の侵害とはザク人種がのさばり始めたからです 日本人の心を取り戻せ
ガガ☆
2026/09/13 22:24:12
なんか中国人みたい><
ユウキ
2026/09/13 15:13:46
確かにモラルが悪くなっている気がします
これも政治が貧困で庶民の暮らしが悪化しているせいでしょうか
それでも日本はまだいい方で
日本に来た外国人は
日本人のマナーの良さや親切心を絶賛しています
★も~たん★
2026/09/13 11:10:03
みんな見てなくても、こころの目はちゃんと見てますね。
その人の行動、言動、すべてこころの目が記憶してます。
記憶が積もり積もって、不信感へと繋がっていく・・・。
自分の振る舞いを見つめ返すことが大事だと思います。
過去を振り返って、いけないところは修正しないとですね♪