令和の『踊る大走査線』
月曜日に大阪から夜帰宅し、昨日は2人とも休息充電日。(笑
で、1日在宅していたので、さて今日@シルバーウィーク最終日、雨、、、どうしようかナ。
金曜から公開が始まった、『踊る大走査線』をまずダンナが行く意思を見せ、水曜サービスデーなので、
私も安く見られると分かり、急遽夕方の回で予約を取って、観に行って来た。
初日から、SNSでは割と厳しめの感想が多くて^^;、、、逆に、期待せずフラットな気持ちで観た。
まだ公開から間もないので、ネタバレは避けるが、率直な感想としては、私は面白かったヨ。(๑◔‿◔๑)イヒ
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連ドラ開始したのが今から30年近く前、映画の直近?「THE FINAL」が公開されてから14年、、
そりゃネ、令和に『踊る』を作ればこうなるよネ?って感じがしたヨ~ある程度の流れ変更は仕方ナイ。
当時のキャストで今回参加したメンバーは、皆さん平等にお年を召されているし、青島俊作だってもうすぐ還暦ヨ。
コレで若さ溢れるセンターポジションです、意気揚々と活躍しています!! になるハズがナイ。(笑
よくよく考えたら、あかされてはいないけれど、あの年代で現場に残っていて、恐らく独身?
リアルに考えると、主役の背景@何かキツそうよネ~、、ソレを、コミカルに仕立て上げているのが、‘踊る’の良い所で、
ソコをフザけ過ぎとか、ストーリーが希薄とか(確かに過去作と比べたらかなり軽いが^^;)、ソレはね、
ご無沙汰作品だから、色々詰め込みたいでしょ?って思うし、突っ込んでくれと言われたら、
アッチコッチ満載だけど、ソレも一瞬で通り過ぎると思えば、テンポ良く‘らしく’作られたんじゃナイかと思う。
当然、常連キャストも全員は出せないし、その分新キャスト(若手次世代)を登場させて、古参と絡ませ、
「今の若い世代は」とか「コレだから年配(って言ってないかw)は」的な、ジェネレーションギャップもあるある。
そういう意味では、青島とバディ的な組み方をした、白洲クンと趣里チャン頑張ったよなァ~と思う。^^v
和久サンの扱いも、かなり賛否両論(と言うより酷評?)されているが、ウーン(-ω-;)どうかナ。
リスペクトがないって事ならそうかもだが、このタイミングでどんな形でも、和久サンの声が聞けたのは嬉しかった。
反対に、雪乃サン?、、、、アレ、アレはネ、あれは~~うーーーーーーーーん!! アレはちとアカン。ww
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どんな形でも、SNSで語られる限り、興味は引けるだろうし、ダンナなんて、笑ったり泣いたり忙しかった。w
ほぼ続編があるのは、あの終わり方で間違いナイし、個人的には次@すみれサン出るといいナ。
しょっぱなから、走って走って走りまくった織田裕二サン、お疲れ様でした。(b´ω`d)コッチマデイキギレシソウダッタw