アメリカのマックに月見バーガーはあるか
Grokさんに聞いてみましたが、そういう名前のメニューはなないそうです。
目玉焼きをはさむことはあっても、「月見」とは言わないそうです。
そもそも片面焼きの目玉焼きは英語で「sunny side up」、つまり黄身は月ではなく、太陽に見立てているんですね。
Grokさんに太陽と月の色をまとめてもらうと、
日本の子どもは赤いクレヨンで太陽を描きますが、世界ではむしろ黄色や金色を使うんですね。
国旗に赤い太陽を使っているのは、日本とバングラディシュぐらいのようです。
カミュの「異邦人」の主人公は殺人の動機を「太陽が黄色かったから」と語りますが、日本人が「おてんとさんが赤かっtので」と言うようなものだったんですね。
すずき はなこ
2026/09/26 15:45:46
ウフフ(^^♪
うん、たぶんアメリカのマックに、月見バーガーは無いと思う。
両面焼きは、ターンノーバー。
日本は目玉焼きなのに、玉子1個で、
アメリカは、サニーサイドアップだけど、玉子は2つ。
国民性の大きな違いだと思いました。
うさS
2026/09/26 10:43:49
>中に塩漬けにした黄身を入れることがあるそうです。「東は東」ってことですかね。
そうなんですか。知らなかったです。