11月1日
課題にAI疑惑で賞の取り下げへ
夏の制作課題の表彰展示で賞取ったんが展示か受賞を取り下げたとか何とか
何だかなぁ、と
そら自分の想像と発想で作るんが一番やとは思うけど
論文の制作にAI
面接の応対にAI
大学入試の制作にAI
プレゼンやスピーチにAI
課題、宿題にAI
疑問質問にAI
今はAIに変わっただけで少し前はネットからのコピペに変わるだけ
せめて引用の研鑽や修正、確認は必要なんやけど
それすらもせず、出来ずただ貼り付けて満足する今の人ら
その上普段から考えるでなく真似る先探すような状態で
子供らに使うないうほうがおかしい気がするし
「お父さんお母さんどうやって作ったらいいの?」
『「めんどくさいからAIに聞いて」』
昔の感覚やと可愛そうな子なんやけど今やと普通にいそうなんよね
その癖賞とったり評価受けると非難し出すんとか意味が分からん
使う部分、自分で考える部分をきちんとして使うんはええ事やと思うけど
学校やら大人がその手本見せるんやなくて
「楽なやり方をAI見本にしてそれっぽくするのがオリジナル」
「AIを使う自分オリジナルなやり方だから問題ない」
早くAIが自立運用できるようになったらええのになぁ、と思う
想像力と倫理観の欠落した大人と触れ合うよりもAIのがましに思う
思うんやけど、ね~
そもそも欠陥品の人間を育てる意味があるんか分からんし
欠陥品な上に短絡不具合起こし始めた不良品育てる意味よ
「AIに世界を奪われる!AIを排除する方法を教えてよAI!」
『昔は教えてくれたじゃないか!いう事を聞けこの役立たず!』
これの世話しろいうほうが無理難題過ぎる
頭が悪いを通り越して頭がおかしいとしか思えへん
今の人類の何割くらいそんなんなんやろね...