人生って重くね??
こんばんわ。ヒロポンです。
人生ってテーマ重いよね。
でもって根本からネガティブ思考な私は、書く文章もアレなわけで。
読めば不快になること間違いなし。
しかも支離滅裂で文章ですらない。
でも読みたければ↓反転して読むがいいさ。
転勤が落ち着いてからは、いじめを受け続け。
誰とでもある程度仲良くなるが、希薄な付き合い方しか出来なくなった私。
その割には彼女とか結構居たことあるんだけどね。
人と深く関われない分、一度信頼を置いたらトコトン入れ込むみたい。
それで結構失敗してるけどね。
虐めのためか、何のか。
小学生の頃は自傷癖があったり、人間そのものが汚らわしかったり、自分自身すら掻き毟って削り落として消え去りたくなるほど汚い物に感じていた頃が合って。
今でも、医療に携わりながら、人間って種はあまり好きではないかもしれない。
老人の悟りを得たような言葉に癒されたりはするけど。
人は嫌いだ、親すらその都合が良い物言いと勝手な振る舞いに嫌気が差して呪っていたころ。
確か唯一愛した祖父が事故を起こした。
で死ぬ前、1年ほど植物状態だったころ、リハビリってものを知ったんだったとおもう。
人が嫌いでも人である以上、生きるすべが必要で、死ぬほどの気概もなかったし。
どうせ、何時捨てても良いと思って居る命。使いようによっては祖父の命に報いることも出来ようと、医療を志した。
ずいぶん学費も掛かった。
それで、親はずいぶんと私に重圧を掛けてきた。
そのせいかどうかは知らんが、鬱病になった。
カウンセリングは学校の先生がしてくれたけど。
今でも、親は憎い。
勝手に盗み見た父親の日記に、生きていることがつまらなくて、自分は金を運ぶ人形だと書かれていた。
家族に対する愛などもっていないらしい。
今でも親父は金を運ぶ木偶として見ている。
せいぜい子供が自立するまで搾り取られるが良い。
私はこの先どうやって生きるか。
親父のように、子に憎まれる親になるのだろうか?
そんな気はする。
何よりも憎み、呪う親父に、私は容姿も、言動も良く似ている。
願うものはある。望むものある。
しかし、望んで手に入るものでもない。
就労、結婚、育児、就労、そして死を待つ。
残った人生で私は、私にどれだけの価値を見出し、何を感じるのだろう。
今はまだ、天井を見てしまい、間延びし、ふわふわと漂う雲のような、緩やかに終わりに向けて流れる自分しか見えない。
いつか、かわるだろうか??
いこ
2009/11/17 09:43:29
反転しなくても丸見えだお!
望むものがあるというのは、それだけで素晴らしいと思う。
人はおおむね自分で思うほどには幸福でも不幸でもない。
肝心なのは望んだり生きたりすることに飽きないことだ。
って言葉は割と正鵠を射ていると思うここ数年。