内清外濁
内清外濁(ないせいがいだく)
意 味: 乱れた世の中を生き抜く、処世術の一つ。
心の中は清潔でありながら、
うわべでは世俗にまみれて汚れたふりをすること。
解 説: 「内は清く外は濁る」と訓読する。
「内」は内面・心の中の意。
「外」は外見に現れる部分のこと。
あえて正義を主張するようなことはしないで、
世俗との衝突を避け、心の中に清潔な心をしまっておくこと。
句 例: 内清外濁で世間を渡る
類義語: 外柔内剛(がいじゅうないごう)
和光同塵(わこうどうじん)
参照:四字熟語データバンク&Goo辞書
tomcat
2009/01/03 23:56:59
>さんじうさん
アラフォーに多いですよねw
>スズさん
世俗の垢に塗れても、心を清く持てば大丈夫ですよ^^
スズ
2009/01/03 21:27:26
こんばんは★
外もあまり汚れたくないなぁ~、ってもう世俗に汚れてるってね。
失礼しました。(^^ゞ
さんじう
2009/01/03 14:25:40
ほほう..._〆(゚▽゚*)めもめも